2007年12月30日日曜日

【戯言】実家?

実家に帰りますという台詞に違和感を覚えた?

両親が住んでいるところが実の家なのだろうか?

成人になり、会社から寮を与えられて住んでいたとしても
居住の中心はすべてその会社から近い家にある。

それを考えるならば、実家は現在の居住地ではないだろうか。

では、「実家」といわれているものをなんと表現すればよいのか、
親の住まい?
両親宅?
親家?
元家?
元居住地?
育家?

まあ捉え方の問題ですな。
育った家?両親に育てられた家?
親宅?

なんか実家という響きに比べて、感謝がある感じがしないな。

以上
言葉遊びでした。

The Campaign for Little Britain in the Big Apple

NYでこのほど行われるこのキャンペーン

The Campaign for Little Britain in the Big Apple

Britishの方々の愛国心を「人種のるつぼ」の中で発揮するべく行われている
キャンペーンのように感じる。

リトルチャイナ、リトルイタリーとかはあるが、今までリトルブリテンもなかった。

じゃあ日本人はどうだろうか?
最近の兆候として、日本文化が注目されている。

和食、日本酒、アニメ、コスプレといった文化が海外で注目をあつめ、もう「ちょんまげ」「サムライ」
といわれるより、こういったものの話をされるほうが多いことだろう。

そこまできているが、リトルジャパンなんてものは存在しない。
チャイナタウンがあってもジャパニーズタウンは少ししか存在しない。

これを日本人の「奥ゆかしさ」とみることもできると思うが、ワールドスタンダートなとこから
言えば、「沈黙は金」ではなく、「沈黙は存在しないこと」と同義である。

日本も世界へ、同じようにキャンペーンを展開しても良いころあいが来ていると私は思う。

2007年12月20日木曜日

やっとこ

ようやく企画書がまた1つ通り、実行フェーズへと移行した。

嬉しい限りである。そして、また1つ階段を上れた気がする。

頭にあるイメージがどんどん具現化されていく。
現実に形になるのは面白い。

一歩一歩階段を着実に上がっていると思う。
地道だし、ストレスがかなりかかっている気がするが、楽しいから良い。

この程度でいいかと思って仕事をしているやつになんぞ、負けるわけがない。
そこは余裕。

ただその先の人たちを抜くためには、もっとストイックに。かつ、もっと他人の気持ちを
理解できるようにならねば。

他人に大切にされている。だから、期待を良い意味で裏切れるようになりたい。
期待の範囲より2歩3歩先へ。

きつければきついほど、成長は加速する。
さあもう一歩踏み込もう。

2007年12月18日火曜日

復活の序章

あと少しで完全復活が見えてきたな。

テンション良いし、落ち着いています。
過去に囚われず、前をしっかり見て、地道に歩き出した気がします。


今日は、尊敬する役員からお言葉いただきました。

①先輩はたてること
②会社に長くいること。笑

ちょっとアドバイスをいただき、ありがたやでした。

なかなか難しいですが、この来年、がんばれればなと思います。

起きたところからはじめますがね。

2007年12月10日月曜日

おもろないのう。

う~む、師走病かなあ。

2007年12月9日日曜日

悩むなあ

なんとも贅沢な悩みな気がする。

仕事をしていて、結構任せてもらえるようになってきた。

まあ細かいとこのミスが多いのは、なかなか直らないから困っているんだが、
ここは、チェックする前に、チェック項目を洗い出しすることで乗り切ることにしよう。

さて、話を戻して、

なんだかんだでアイディアが、結構かたちになっている。
うれしい限りである。

そのせいなのか、最近、「自己成長」と「空虚感」の間で、ふわふわしている。

自己成長のために、自分のためにがんばっている。


だからか、どこまでやっても、何かを成し遂げても、満足感はなく、達成感がない。

もっとできる。もっとキャパを広げたい。もっと、もっと、もっと。

課題が一つクリアできたら、また次の課題へ。そして、それができたらまた次へ。

どこまでやってもそれは続いていく。

なんだろう。つまらないかというとそんなことはない。
すごい楽しい。

難しい課題を乗り越えるたびに嬉しいし、楽しい。

こうやってみよう。今日はどういうコミュニケーションのスタイルをとって、
何を決めるのか。ゴールをどこに設定するか。

仕事をしていることが何よりも楽しい。

かたちになることが楽しい。なのに、空虚感がとれない。


なんか満たされないなあ。満たされるためには、どうしたらよいのだろうか。


なんか満足感を少しは味わいたいなあ。

2007年12月2日日曜日

距離

無理という言葉は嫌いである。
何かを成し遂げるためには努力が必要。でも、努力をすれば成し遂げられないことはないと思うから。
もし仮に、その時点で成し遂げれられなくても、それはそこまでの努力が足りないだけだと思うから。


巷では、同年代の友人たちが徐々に生涯のパートナーを見つけ、結婚をし始めた。
すばらしいことである。

まあそのような状況のわけだから、当然飲み会に行けば、そういった話がでてくる。
彼女は?いくつくらいで結婚したい?などなど

そして、そのあとの大体多くの反応。

ああ、彼氏or彼女がほしい!コンパの場をつくって!

まあ普通の反応である。
しかし、今の自分は同じように反応できない。

彼女などいなくていい。
付き合いたくないわけではないが、「彼女」という存在を求めるわけではない。

どういう女性が好みかと聞かれれば、理想論をならべる。
だが、いまやそんな自分の理想像にあうかあわないかなどどうでもいい。


意外とこの2年ちょっとの間で負った心の傷は深いものがあったらしいということに
最近気がついた。
その分、自分も傷つけているんだろうなと思うから自業自得なんどろうけど。

まともに向きあえん。

相手をみようとすれば、自分もさらけ出すことになる。
弱い部分をさらけ出すことになる。

前はもっとそうやって行動できた。
でも今はできない。

自分は弱い。普段他人に弱みを見せないので、見せた相手にはいりこんでしまう。
昔から、いつも孤独を感じていたからかもしれない。

それがわかっているから、恐れている。

そして、
誰かを必要とすることを恐れている。
また、誰かに必要とされることを恐れている。

こりごりだからだろうな。


これが、ここんとこ飲み方がおかしいから探していた本当の、ストレスの原因だろうな。

2007年11月29日木曜日

やっぱりなあ。

恋愛をびびるようになったのは、いつからだろうか。
いつから、人に踏み込んだりされたくなくなったのだろうか。

心に触れられることを恐れ、誰かに心から理解されることを恐れている。

理由は簡単だな。
そう簡単に、癒えやしない。

恋愛しなければ、誰かと一定の距離を保っていられるから楽だ。


さあ明日からまたがんばろう。

2007年11月27日火曜日

no smoking

I start to quit smoking from tommorow.
because I feel pain in my lung.

It was diffiicult for me to quit it because that is only thing to feel relax.

now it doesn't matter and now I need to be more tough not relying on smokes.

need more gentle and more torelant.

for all,exactly what am I need is these attitude.

どこまで

どこまで人を傷つけさせれば気が済むんだ。
神様なんかこの世に存在するわけがない。

傷つけようと思って、しているわけではない。でも。結局誰かを傷つける。

怖い。冷酷。非道。もう言われなれすぎて、ようわからん。

誰かを泣かしたいわけじゃない。でも結局誰かを泣かせてる。


もういいよ。もうたくさんだ。

2007年11月26日月曜日

あ~あ!

あ~あ!せっかく心の扉を閉めたのに、また開きそうになってきてしまった。

最近、開け閉めがゆるくなってきたな。
課題のせいか、それとも自分で受け入れて、冷静になったせいか


ひとりでいる時間をふやそう。
だれかといちゃだめだな。


殻に入ろう。

相手の立場にたって、発言ができるようにすることは大切だ。
この発言、どう思われているのかな。どう捉えられるのかな。
そこを悪い方向で考えてみよう。


でも、俺に触れられちゃだめだ。
仕事上、または友人関係。その範囲でいい。
その範囲にとどめよう。

恋愛などしたくない。
心を求められたくなんかない。

痛いだけだから。。

2007年11月25日日曜日

さてと・・・

人として冷たいというが、そこの誤解を解くのはなかなかに難しい。
日本文化で育っていないからなのか、日本人が深読みしすぎるのか、どちらなのか。


日本人らしくない日本人。
ストレートに感情・言葉を表現し、マイペースに時間を過ごす。

そこと求められているのとのギャップ。

ストレスはすさまじい気がしなくものない。

「いつもこの人はどう考えているんだろう。何を思っているんだろう。」と
普段考えていない視点から考えている。

どうやったら動いてもらえるか、というのは自分目線。
相手目線にたつのは難しい。

さあ引き続きがんばろう。

おれは冷たいのか。冷酷なのか。
突きつけられる刃は痛いもんだ。

2007年11月22日木曜日

慢心せず、邁進せよ。

本日は評価面談。
はっきりいって、うれしい結果でした。

ただ、そこで慢心しては成長が止まってしまいます。
ただ、自信を持ち、研鑽に邁進せねばなりません。

ちょいとたるんでいた気がしますので、気を引き締めてがんばります。

ターゲットの気持ちを捉えるのは得意ですが、リスクをヘッジするのはとことん苦手なようですね。
あと半年でかならず、克服しつつ長所を伸ばします。

2007年11月20日火曜日

ほ~ほけきょ

ワル。
チャッカマン。
鈍感。
アヒル。
やんちゃ。

などなど、

あだ名?あざな?は増えるばかりですなあ。

10年後、どんな危険なにおいがする大人になっているか。楽しみです!!

勉強して、企画書書こうっと。

Drank dialing!
世界の人だろうと、する人はするんですね。
名詞があって、安心しました。

あとは
一気飲みって動詞も英語にあって、安心でした。

この二つは。週末のレッスン内容です。

ちなみに、一気飲みは、to chug というそうです。

危ない、缶ビールの飲み方も教わりました。
誰かに試してもらいたいっす。

自分は死ぬからいやですね。笑

2007年11月18日日曜日

失敗から学ぶ

失敗から学ぶことって大事ですね。
昨日は、結婚式の2次会を仕切ってきました。

今回のミス。
1新郎との打ち合わせをこなしきれていなかったこと。
 聞いていないケーキ入刀のイベントがあった。

2勘違いがおこっていた。
 BINGOのシートとクラッカーが手配されると思っていたら、手配されるところを
 紹介するということだったこと。

ここまでは、打ち合わせのミス。

当日のミス。
1打ち合わせをするはずの人が、18時にいなかったこと。
 4人スタッフがついてくれるということだったが、ドリンクをサーブしてくれるだけの
 スタッフだった。

2映像ファイルの形式を確認していなかったこと

3映像を流す機材として、どの機材を準備してあるのか確認していなかったこと

4音楽がCDのみの形式であることを確認していなかったこと
 映像を当日もらうことになっていたが、誰からどこでもらうのかを確認していなかったこと

5音楽の流れ方、スタートボタンを押してから、音楽が流れるまで
 どのくらいの時間がかかるか確認できていなかったこと

6受付の担当とあらかじめ顔合わせしていなかったこと

7現地視察していなかったこと(箱のサイズを確認していなかったこと)

8披露宴のホテルスタッフと2次会のホテルスタッフの連携を確認していなかったこと

960人を超える人の数と、音の響き方を計算できていなかったこと
 *ホテルスタッフの要望にしたがってしまったこと。←結局シカトせざるを得なかったですが。

10準備を一人ですべてこなしていたこと

11新郎新婦の動きを想定できていなかったこと


以上

会社の懇親会の仕切りでのミス

1贈答品を自分で渡そうとしてしまったこと
 プレゼントは、一番上の人から渡すもんですね。

2案内看板がわかりずらかったこと
 見る人の気持ちになって、作れていなかったこと
 過去に使われたものを信じすぎましてたね。
 疑うことが必要です。

3開始時間の変更を運営側に伝えているとおもっていたこと
 要確認ですね。

4プライオリティの順序を間違えていたこと



今週のお題

誰が、何を、いつまでに、どのように、するのか。
誰に、何を、いつまでに、どのように、してもらうのか。

ここを考えることを、どんなに忙しくても忘れないこと。
相手(ターゲット)の気持ちや動きをイメージすること。

2007年11月16日金曜日

屈辱

社会人になって、一年半。ここまで悔しい思いをしたのは、初めてかもしれない。
自分の力不足。至らなさを痛感させられた。

原因はわかりきっている。
参加者の立場だったり、ねてしまうような人の立場だったり、人の気持ちが読めていないからだ。
だから、そこまでケアした対応ができなかった。想像してもしきれなかった。

今は、ようやく腑に落ちた。
人間観察。いろんな立場の人。性格の人、それぞれを分析して、どう考えるか。どう行動するか。
突き詰めて考える必要がある。

こればっかりは、経験してトライ&エラーをしていくしかない。
まずは、イメージ。できる限り想像性をたかめよう。
次に、実践。何を思い、何をしようとしているのか。
考え続けることが大事だ。

それが喜ばれることかどうか。
決して、自分を下げるのではない。

ようやく自分らしくするおもてなしの意味がわかってきた。
自分を捨てる必要はない。
ただし、いままで届かなかったところへ手を届かせる必要がある。

この能力は、どこでも考えられる。
さあおっぱじめよう。

悔しさがあれば、次につながる。成長できる。

2007年11月14日水曜日

意味など無い。

意味など無い。

そこにある事象に対して、意味をつけるのは自分。

そこに存在しているものを評価するのも自分。

それは相手も同じ。

そこにあるものに意味を求めているのが人間であり、動物との違いかもしれない。

ポジティブもネガティブも自分が勝手に決めること。

だったらポジティブに捉えた方が良いと決まってる。

回線を断ち切るのはたやすいことではないが、断ち切ってしまえば楽なのである。


以上
経験談からの酔っ払いの戯言。

2007年11月12日月曜日

広告の文字。

何ともシンプルな構造である。

①商品名
②商品の特徴
③興味をもった人の生活にどう役立つのか。どう彩りを加えるのか。
 なんか良いことあるのか。

これ、広告の構造。
③をキャッチコピー
②をボディコピーで表現するんだろうな。

2007年11月11日日曜日

強迫観念

今日は、朝から仕事をずっとしておりますが、夕方19時から少しだけ、気分転換も兼ねて
美容院に行ってきました。
そこの美容院には、かれこれ7年間通っており、その間ずっと同じ人にきってもらっています。
いやあ長いですね。

さて、そんなわけでいつもどおり美容師さんと日常会話を話しておりましたが、
話が逸れ、おいらの話題に。

そこで、面白いことを言われました。
そんなにストイックだと逆にモテなくなるよ。っと

人間、大体の人が自分に甘いものですね。
そんなわけで、甘えていたいのですが、相手がストイックだと甘えられなくなってしまうというもの。
中途半端に強い(頼りになる)くらいが気持ちよく甘えられるということですね。

なるほど。と納得しつつ、まだまだストイックさが足りないと自分では思っているので
走り続けますね。

具体的には
①戦略的思考力の強化
②人間観察による人への興味の喚起
③英語力、日本語力の強化

ってのが今の課題。
それぞれ、小さく一歩一歩進みます。


まあ恋愛は、端に置いておく時期なんでしょうね。

2007年11月10日土曜日

人を動かす

人を動かすことは難しい。

何が難しいかというと
①仕事の処理スピードが人によって異なる。
②相手の都合で仕事が行われる。
③相手に、自分の仕事を優先的に行ってもらう必要がある
④ミス無くやってもらうには、相手にあわせたオリエンが必要であること。


基本的に、仕事がやりたくない人に仕事をしてもらうのは難しいものだ。
ましてや自分がリーダーなら良いが、チームのメンバーの立場でプロジェクトを仕切ることは
難しい。

そのためにどうするべきか、
現在摸索中。

2007年11月5日月曜日

そろそろ

読書で知識をつけることは大切なことである。
ただし、知識をつけるだけでは意味がない。それらを自分のものとして使える能力を
身につけなければ意味が無い。(本当は無くも無いが・・・)

今年は、知識をつける。ただし、来年1月からは1ヶ月ごとに決まったスキルの習得をしていくことにする。
中長期的な視点で何をしなければならないかはわかっているのだが、なかなかうまく進まない。

ただ、それでも欲するならばやらなければだめだ。
じゃあどうすればいいのか。
まず、計画と忍耐だろう。
忍耐といっても、ずっと我慢しているわけではない。
少し上達の兆しが見えるようになるまでの間だ。
なぜなら、成長の兆しが見えてくれば、それは我慢でなく楽しみに変わるから。
勉強のための勉強からは脱退します。

今のおれには、もう勉強の仕方よりどう使うか。どう身に着けるかの方が大事になってきたからね。

さて、do my best!! let's get a dream

2007年11月4日日曜日

久々に会った高校や中学校の友達には、「全然変わらないね。」と言われる。
それは、自信満々な性格や話し方、まとっているオーラがかわらないからか、それとも
表面でしか見られていないからか、深い芯の部分が同じだから印象がかわらないからだろうか。

昨日久しぶりに、運転免許証を見た。
そこにいるのは、2年前の俺。
ポケーとしていて、甘そうな顔をしている。

となりで「変わったね。」と同期のひとこと。
「なんかいろんなことを経験した顔になっている」と言われた。

昔に比べ、精悍な研ぎ澄まされた顔になっているそうだ。
うれしいことであるが、ふと考えた。
10年後の自分はどういう顔をしているだろうか。
もっと生き生きしていられるだろうか。
楽しんでいるだろうか。

課題は山積みだからこそ、1歩1歩行くしかない。
小さいことからこつこつやるしかない。

ただ、この顔がどうなっていくのか。
良い意味で厳しく、やさしい顔でいたいものだ。
まあ太るのはもちろん論外です。

デブは、自分に甘い象徴ですからね。

仕事の進め方

仕事の進め方を変える時期がきた。
具体的にどう変えるかというと、
これまでひとりでこなしていた仕事を他人にわける。
していただくってこと。

仕事を進めるうえで大切なことは3つあると考えている。
①いわずともしれた結果。例えばプロジェクトの成功。クライアントが望む1.5倍以上の成果など
②人を動かすこと。自分の仕事を優先的にしてもらうこと。また、多くの人を巻き込めるキャンペーンであること。
③自分の付加価値を付け続けること。自分がチームにいる意味をもたらし続けること。

まあこんなところだとおもいます。
そして、今までに少し足りていなかったことが②のところ。

理由は、ひとりで処理できてしまうだけの量であったことが1点。
ミーティングなどによる時間的制約が過度でなかったことが1点。
そもそも自分で処理したほうが早かったからというのが1点。

ただ、仕事ってそれではまわらないこともあるし、これから自分の企画力だけでは立ち行かないことも
増えてきてしまう。

そこで、②を強化していかなければ・・・
戦略を練りますが、なかなか課題が多いです。

2007年11月1日木曜日

課題を承りました。

さて、今日上司から課題を承りました。
お題はなんと「人間観察」
!!!!?
まずは課題を承った背景から・・・
昨日の飲み会で写真撮影の役を受けたのはいいが、
ことごとくナイスタイミングをはずすはずす。
そして、挙句に手振れ補正ついてるはずなのに、手ぶれしまくり。
写真ぶれまくり。

ということがおきたのが原因。


はずしてたのは解かってたんだが、
いやはや上司から「写真が下手でなく、人に興味を持っていないから上手く撮れなかったのよ。」
と一言。
お~なるほど。それは新しい。

え~確かに、私はビジネスライクです。はい。
自分に利害が絡む、または好きな人の感情には敏感ですが、絡まないところではまったく反応しませんん。
好かれていたとしても気がつかないことが多々あるそうで、周囲の皆様に「鈍感!!少しは気がつけ。」などといわれております。


まあ要は、「興味が無いことはまったく気にしない」というのをざらで行ってしまっているわけですね。

あらら。これが今の課題というわけ。
どう観察しようか悩み中。
まあ広告は人を好きにならないと始まらないからね。人好きだけど、ここあんま考えないんだよね。

てことで、考えます。喜怒哀楽捕らえます。パーセプション働かせます。
さて、これも良い広告人も道ですかね~。
人間観察&データ分析したろうっと。

2007年10月28日日曜日

国かそれても家族か

今日は、「グッドシェパード」を観て来ました。
ロバートデニーロが監督した作品で、主演はマット・デイモン。
内容は、CIAが創設された時とその後、ソ連対アメリカの冷戦時代がとりあげられていましたね。
2時間半、かなりシュールなトーンで流れます。映画中に時計を見ることなんてめったに無いんだけど、
あまりの内容の重たさに何回か時計を見てしまいました。

さて、このストーリーを観ていて、一つ考えました。
日本人には、なかな縁が無い話だと思うけど、タイトルにあげたように「国」か「家族」か
どっちが大切かということ。

CIAという重要な立場にいる人にとって、国への愛国心・忠誠心というものはすさまじいものがあると
思います。それに、アメリカ国民は非常に愛国心が強い。
すばらしいものです。

そんななか、国と家族どちらが大切かの決断をしなければならないシチュエーションが存在したら
どうしますか。
そんなことをすごいシュールに描いていました。
非常に重かったです。

自分はどうだろうとも思いました。
日本に生まれ、海外で育ったけど、もちろん自分が日本人であることに対しては、誇りを持っています。
ただ、国に対する愛情はどうだろうかと。

はたまた自分だけでなく、他の日本人はどうなのかと。

ここで議論はしませんがかなり考えさせられたことだけは確かです。

2007年10月27日土曜日

まったくもって・・・

う~む。酒に呑んでも呑まれるな。意外と難しいんだよね。

しっかし、最近よく相談事を受けるんだよなあ。
いいんかな。良いとしとこう。
まあ誰かの役に立つって大事だからね。

2007年10月25日木曜日

あほです。

いやはやお酒に呑まれました。
まったく意味がわかりません。
何をやっているんでしょう。

最悪です。
自分で自分の首を絞めるとはまさにこのことですね。
やってられません。

せっかくつかみかけたものをまた失うのでしょうか。
ああ、、あほですな。

自己嫌悪に陥りそうです。
まあ寝て忘れるかな。

2007年10月24日水曜日

のんびりと助走開始

さてさて、仕事が忙しくなる兆しが見えてきました。
なかなか語学学校に行くのが難しくなりそうだが、伸びてきているのが実感できるのでがんばろうっと。

まあちょいと睡眠時間を削ろうと思います。
理由は単純に時間が足りないから。俺が欲張るから。笑

てことで、朝ジムOR勉強の時間をつくることにします。
予定は、すべてGOOGLEで管理しようっと。

さあ明日から6時起き、7時半出社を基本にがんばろう。
まあ余裕だろ。

2007年10月23日火曜日

ったく!

ちくしょう。
日曜の試合の場所が遠すぎて、うまく予定が立たないっつーの!!
サッカーはいいんだが、どうも距離があるのはやはり困るな。

うまく両立できないじゃないか。とぶ~たれておこう。

2007年10月22日月曜日

赦せなかったのは…

1回だけ、本音を書こうと思う。
誰かが読むことを前提にしていない。
ただ、自分が心のそこに鍵をかけて閉まっておいた箱を開けようと思う。

2年とちょっと前、ちょうど今と同じ気持ちを抱いていた。
落ち着きたい。それは、自分が自分らしく生きていられる状態に、ようやく胸をはれるようになった時だった。過度に前向きになるのでもなく、過度に何かに囚われるのでもなく、俺自身が俺でいられるようになった瞬間だった。
その時、俺は出会った。
ただ自分らしくいて、自分を見てほしい。ただ自分らしく誰かと向き合っていたい。
そう思っていた。
だけど、現実はそんなに甘くない。まあただ俺が弱かっただけなんだけど・・・
向き合えば向き合うほど、自分を見せれば見せるほど・・・だんだん恐くなっていった。
そう。向き合おうとするほどに、自分が捨てられることを恐くなった。
そして、結局は自分らしくない姿をさらすことになった。
それは、環境のせいではなかった。当時の俺は、環境のせいにしようとしていたけど、ただ自分が意固地になっていただけ。そして、演じようとしていただけ。
最後は、結局自分が一番惨めになった。
赦せなかったのは、自分自身のその「弱さ」だった。

そして、次のステップ。弱さを認めたくない。だったら自分がタフになればいい。
それこそ死んでもかまわないと思うくらい前のめりになることを選んだ。
それでも、報われないものはあるものだ。
今思えば、当たり前なんだが、隠そうとすればするほど、浮かび上がるのは過去の疵なのだから。

そして、時が流れた。今に至る。
ようやく当時の「弱さ」を赦せるようになった気がする。
マイペースで行こうと思える。
周りを羨むわけでないのは昔から変わらないが、
言葉で自分を信じているといって暗示するのではなく、心のそこから自分を信じてやろうと思う。
誰かが理想とする像を追いかけたりするのではなく、ナンバーワンになろうとするのではなく。

ようやく強がらずに、ひとりで立てるまでに戻ってきた。
good bye myself ,and go on next stage!!

2007年10月21日日曜日

tips

講義や講演会がウケル要因。

①講師に権威性がある
②話す内容に権威性がある
③話した内容が受講生に役立つ

boost up my skill

人間的側面を強くすることが必要。
人間的側面の定義:①心の温かさ、②懐の深さ、③話題の広さ(引用:「企業と人材2007 8月号)
さて、一番足りないものは何かというと!!

話題の広さ。
改善しようと試みているものの、やはりなかなかうまくいかないのがここ。
さまざまな分野に精通するためには、それらに対して興味を持たなければならない。
まず、興味を持つ→習慣にする→他人にわかるように、名前や背景を覚える。
このプロセスが大事。

2007年10月20日土曜日

ことば

昨日、仕事帰りに上司に「飲み」に誘われた。
珍しく、口から出た言葉は「いいっすよ」
走りにいこうかなと思っていたが、飲みたい気持ちもあり
本当にレアケースだが、飲みに行くことにした。

そこでよかったこと、歳が離れた人と意思疎通するためには、「飲み」ながら語ることがやはり
大切だと再認識したこと。(*飲んでいるときに、人は本心を語るというprejudiceがあるため。)
そして、日本語(文章表現)が下手であるということがよく理解できた+フィードバックを今後してくれることになったから。

これってとても俺にとって重要なこと。
「お前は、文章で書くより口で言うことをそのまま書いたら、すごく良いことを言っているのにもったいない。」といわれてはや2週間。
わかりやすく伝えるために、結論から言うか、背景からいうか。簡単にいうか。何を質問するばいいか。
そういったことを考えながらやってきた。おかげで少しずつ口での対話力が上がっていることを実感できた。PPTにしても、最初より人に見やすい構成。伝えたい構造(外国人が作るスライドっぽいらしいが)
ができあがってきた。
しかし、肝心の文章。伝えたいことのニュアンスが伝わらない。簡潔にすればするほど、伝わっていないことがよくわかってきた。
思春期の環境が影響していることもあるだろうし、そこまで突き詰めてニュアンスやcontextを考えてこなかったんだろうと思う。(口でうまく乗り過ごしてきたから。)

まあともあれ、それではいけないことがわかったから。
まずは、日本語と英語をしっかり使えるようになろうと思う。

ことばで魅了したい。一人歩きする文章。表現をじぶんが思ったとおりに解釈してもらえるように、
まずが一歩一歩進もうと思う。

2007年10月18日木曜日

結膜炎

わあお!
コンタクト入れるとすぐ乾くし、なんか痛いなあ。と思ってはいたものの、なかなか目医者に行けず、
眼鏡暮らしをしておりました。
眼鏡をかけて会社へ行くと、チームの皆様から「老けて見える。」「眼鏡の方が、柄が悪い」「目つきがきつく見える」などありがたいフィードバックを頂ました。笑
まあ全部本当っぽいので、いいんですがね。

ともあれ、そんなこんなで今日ようやく目医者に行ったら、題名のとおり結膜炎、コンタクト禁止令が出たわけです。
おい!!サッカーやれねえじゃねえか。と思い、ネゴ開始。
「あの~一日だけならコンタクトつけてもいいですか?」と子供っぷりを発揮。
お医者さんから「それくらいなら良いよ。」
と内諾を得て、気分上々。薬をもらって帰ってきました。

がしかし、よく考えると今の眼鏡、夜になると外見えないんだよなあ。
映画とか行ったら、字幕は見えんし、ぼけぼけだ。
ということに気がつき、途中下車をして、下北沢のZOFFへ。
そして、5分後、直観に従い眼鏡を購入。

明日から出会う人々になんと言われるか。少し、どきどきです。

まあ俺らしいのは、結膜炎でもただじゃ転ばないとこだね。

さて、モチベあげてかないとなあ。

2007年10月14日日曜日

アルマゲドン

1アルマゲドン
テレビをつけたら「アルマゲドン」をやっていた。
初めて見たときは、泣かなかったんだけど。
今日は、ぼろぼろと泣いてしまった。

年取ると涙もろくなるというけど、本当にそうだなあと感じてしまった。

恥ずかしい気もするが、それだけ感性が豊かになっていっているということだと思うから
良い事だと思うことにしよう。


2サッカー
本日、会社のサッカー大会だった。
ここんとこ再開していたサッカーであるが、
所属する社会人リーグでは、3試合連続ノーゴール!

とそんなこんなで、最近は体つくりに精を出し、タバコも普段吸わなくなり、
飲み会でだけちょびっと吸うようになった。

今日ようやくシュートが入った。
この感覚があれば、次も打てる。
いやはやよかったよかった。


とそんな2つの出来事があった良い日でした。

2007年10月13日土曜日

I was happy to see my friends

昨日、六本木の「響」に行ってきた。良いお酒と良いご飯。そして、そこで副店長として働く友の笑顔。
いやはや良い時間でした。
料理もお酒も素材にこだわっていて、味付けは素材の味を引き出すべく、考慮されていた。
ドイツで賞をとったチョリソーはあとからピリッと辛さがきて、ビールにあう味だったし、
つくねも美味しかったし、と言う事なし。
最後に時間がかかる石釜で炊かれたご飯がでてきたが、これが美味い。
ちょいと飲みすぎたので、全然食べれなかったのが少し残念だったけど、
自分の大好きな「蔵の師魂」を大いに飲んで酔っ払ったので、オッケー!!
焼酎もかなり良い物があったし、次行くときはあれを飲んだろ!!

次は来月だな。次行くときは、最後の飯を納豆といただけるように、お酒を少し抑えます。

さてさて、あと嬉しかったのは、友の成長。
あそこにいたのは、プロとしてのホールスタッフ。昔知っている友の姿ではなかった。
どこをどう見れば店全体が見渡せるのか、どのタイミングで次のお酒を聞くのか。
またどのタイミングでとりわけるのかなどなど歩き方から出し方、さりげない心使いにいたるまで
すばらしいものがあった。
見習うものがおおいなあ。と思って観察してしまいました。笑

また行こうっと!!

2007年10月10日水曜日

雪解け

すべてが一挙に動き出した。
神が俺を試しているのか。それとも選択を逃れてきた俺に選択を強いているのか。

ここが勝負どころだと勘が告げている。
ここで逃げるわけにはいかない。
ここが最後だろう。

俺の直観は、俺を裏切らない。
直観こそが、この世の中で一番信用できるものである。

さあ自分を信じよう。
一歩一歩進もう。

2007年10月9日火曜日

mypace

心穏やかに、慢心せず一歩一歩マイペースで。
自然と生きる。
之即ち、真なり。

なんか楽になったばい。
心に情熱を持ちつつも、頭はきわめて冷静になりました。


今が一番自分らしいかもな。

2007年10月8日月曜日

ZipZap humbarger

うまそうなハンバーガー発見。
いつ行こうか考えねば。

ZipZap

あああ!

眼科へ行かねば!
アレルギーがひどいことになってしまった。

ちいとばかし装着しすぎたのだろうか??

致し方なし。
早めに治さないと、サッカーに支障をきたすから病院行ってこよう。

それとも念のため、安い眼鏡作っておくかな。

2007年10月7日日曜日

reunion party

昨日、25歳という区切りの歳で、小学校・中学校を過ごした香港の友達と同窓会をしてきた。
定期的によく見ている顔もいれば、それこそ13年ぶりにあう顔もあった。
みんなそれなりに歳をとっているから、その間いろんな経験をして、いろんなことを考えて
もちろん成長してきたと思う。
ただ、みんなが一同に介するとそこは、まるで13年前の時間にタイムスリップしたかのように
こいつら(俺も含めて)何も変わってないなと思える。

そんな仲間をもてたことは、自分にとって本当に良いことだ。
自分の核がどこにあるのか、改めて確認ができるし。
彼彼女らは俺にとって、ファミリー(マフィアみたいだな。笑)みたいなもんだし。

付け加えて、昨日はさらに先生方もきていた。小学校6年の時の担任に、開口まっさきに「当時はご迷惑をおかけいたしました。」と平謝り。あとは、ゆったりと話をさせていただき、時間を感じつつもああこの先生と付き合えてよかったと思えた。

さて、ずらずら書いてしまったので。
昨日、幹事や受付をやってくれたみんな。
先生方を呼んでくれたみんな。
ありがとう。

そして、香港の仲間たち。
ありがとう。昨日あえて良かったです。

2007年10月6日土曜日

うむ

久しぶりに、心臓がばくばくした。
ああこの感覚だよなあ。と少し思い出した。

うむ。ようやく元に戻れる兆しが出てきたかな。
まあそんなことわからんけどね。

切断した脚を競売された男性、購入者から取り戻す | Reuters

切断した脚を競売された男性、購入者から取り戻す | Reuters: "58.3700000 現在地: ホーム > ニュース > 記事 切断した脚を競売された男性、購入者から取り戻す 2007年 10月 5日 12:00 JST トップニュース 来週の外為市場はドル一進一退、米指標やユーロ高けん制発言に警戒 来週の日経平均、雇用統計後の米市場にらみレンジ内に 日銀は利上げ見送りへ、低金利是正姿勢は維持 日通と日本郵政が宅配便事業を統合、株式持ち合いも検討へ Sponsored Links FX、日経225先物ならトレイダーズ証券 レ�"

what a surprize it is!
we can buy your own leg by myself,if we are difficult to pay a loan or mortgage etc.
it is offcourse speciall situation,however it is real.
if you were him,what would you do?
do you get it again instead of payment?
If I were him,may be not.
because it is useless to keep it at home in logical.

2007年9月26日水曜日

George Soros - Wikipedia, the free encyclopedia

I've heard his name in the lesson today.and understand he is a nice speculator.


George Soros - Wikipedia, the free encyclopedia

2007年9月22日土曜日

久しぶりに、休煙!

久しぶりに、休煙です。禁煙ではありません。
吸いたくないから吸わないだけです。
しっかし、タバコを吸わないと呼吸が違いますなあ。
肺活量が増えている感じがします。

さてさて、筋肉ももりもりついてきましたし、風邪の具合もだいぶおさまってきました。
さあ明日からまたサッカーばりばりやりますかあ。

そうそう、いよいよFリーグ開幕です。
見に行こうか考え中。

2007年9月20日木曜日

忘れ物

過去に置き去りにしてきた感情。

好きってなんだろ?愛しているってなんだろ?

いつのまにやら、わからなくなってしまったなあ。

2007年9月16日日曜日

だいぶ復活

3連休だというのに、外に出られず、とほほですな。
まあ良いとしましょう。

はてさて、熱は下がりました。がしかし、喉はやられたまんま。
どうやら飲み会も多く、ひどくヘビースモーカーやってましたから肺と気管がやられてたのかも
しれませんね。
ずっと見ない振りしていたので、この3連休ついに出てしまった。まあそんなとこです。

ちょいと健康に気を使う生活に戻そうとおもいます。
しばらく禁煙します。
ふ~他の方法でストレスを発散せな。

まあ健康は大切ですからね。なんとかします。

こういうこと書くとよく言われがちなこと。
趣味が、サッカーなんだからサッカーやればストレス発散になるでしょ?というもの。
はっきり言って、ストレス発散になぞなりません。
力を抜きながらやっても気を使って、ストレスは発散できませんし、きちんとやれば、やったでプレー一つ一つにこだわりますから、どっちにしろストレス発散にはならんのですね。
次は良いプレーを!と求めるのは当たり前なので。

さあてどうしようかなあ。
酒は最近飲んだら飲まれてたし、タバコも止めなきゃいかんしな。
なんかねえかなあ?

前もこんなこと考えて結局たばこに戻ってたな。苦笑



噛みタバコにでもしようかなあ
それともついに、ニコレットかあ??

ああ良い案ないかなああ。

2007年9月15日土曜日

ちくしょ~

久しぶりに風邪を引いた。今日から3連休ってことでサッカー三昧を楽しみにしていたのに、最低です。
始まりは、突如でしたね。。
まず、昨日の帰りの電車で、「寒い」と感じ、
次に「鼻水」がとめどなく出始め、
「のどの痛み」が復活し、
呼吸がしずらくなり、最後に「頭が痛い」となりやした。

家に帰宅するなり、急いでスウェットを3重に重ね着し、水をがぶ飲みしまくったけど
一向に熱が下がる気配なし。

家にはひとりぼっちだったので、兄貴が帰ってくるまで「S.O.S」の信号の意味をこめて、
部屋のライトはつけっぱなし。
予定通りに、兄貴が帰ってくるなり看病してもらいました。
いやあ実家は助かります。

しかし、つめが甘いのが「たまにきず」。
朝起きても体調はあまり変わらなかったため、サッカーに行くのを断念。
昨夜電車で行く予定だったのを、レンタカーで一緒に行くことにしたのを
チームにキャプテンやマネージャーに連絡していなかったため、
最悪状態に!!

車で一緒に行く予定だったチームメートの方には、連絡をいれたが、
キャプテンに連絡をいれるのを忘れたりしていて、寝床から起きれず、
気がついたら迷惑をかけてしまっていた状態。

少し楽になってきたので、後で平謝りの電話をいれねば。


そして、看病してもらった兄貴もいまや倒れ、二人揃って病床に横たわっている。
う~ん、飯どうすっかな。

2007年9月9日日曜日

Stronger than before

何かに絶望した人間は、その分の力を違う部分へ大きく使えるのでないだろうか。
そう、5感のうち、ひとつを失った人の他の能力が高まるように。

最近、人の言葉から「ハッと気がつかされる」ことが多いと思う。

友の口から出た言葉。そこにあったもの。
昔、マブダチのひとりがそんなことで悩んでいた。
俺も一緒だったのかと気づかされた。


俺もとある感覚を失ってしまったんだろう。
だから、その分他のところで力を出せているんだろう。

引っ張り出すことは、もはや叶わない。


原因はわかっているが、もはや解決方法は存在しない。

2007年9月8日土曜日

saga

仕事も遊びも順調にこなしています。
ちょっと今週は、飲みすぎで大変でしたが・・・

昨日、親と話をしていたら、「ストレス溜まってんじゃないのか?」といわれた。
飲み方やたばこの吸い方が激しくなっていたからだろう。

しかし、言われてそうかもしれないなとは思っても、体と頭が理解できないから
まったくストレスが溜まっていると感じれない。

感じないのは、疲れを知らないという意味ではいいことである。
ストレスを感じなくなるために、いろいろと体に無理をさせた。
でも、そのおかげで体も精神もタフになった。
これが、今の俺をささえているからええのんだ。

まあストレスが溜まっているとしたら、それはいわゆる一般の人々が悩む仕事のストレスや
人間関係を原因にしたものではない。

別の原因だ。
まあでも酒の飲み方は少しひどいからペースを少し抑え気味にしながら楽しまなきゃ。

2007年9月2日日曜日

wedding party

上司の結婚パーティーに行ってきた。
非常に幸せそうでなによりなにより。
いろんな愛のかたちがあるもんだ。

うん、幸せってすばらしい。
良いエネルギーもらいました。

ありがたやありがたや。

2007年9月1日土曜日

Trigger

とある彼女の言葉が、心の奥底にしまい込んだものを引きずりだしそうになった。
心の奥底の箱にぐるぐると鎖をまきつけ、鍵をかけたはずなのに、鎖が少し緩んでしまった。

おかげで、考えないことにしていたものが少し頭の中に引っ張り出された。
また、心の奥底にしまいなおす。
箱の中から出すつもりなど毛頭ないから。

よく遊び、よく学び、仕事に励む。
それで考えなければすむことだ。

ほかのことを考える時間のほうが今の俺には大切だから。

2007年8月30日木曜日

gooooooooooood!!

語らないのか。語れなくなったのか。
もうかれこれ、10ヶ月くらいだろうか。

あの時、「そんなもんか。」と思ったのが、引き金だったのかな。

まあどうでもいい。

足を失った鳥は、飛ぶ以外にはどうしようもなくなる。
休みたくても休めない。
雨にぬれようが、お天道様が照らしてようが、飛んでいるしかない。

それと同じことだと思えばいい。


何かを得ようと思えば、何かを失うのはごく自然なことだ。

考えるだけ無駄なことだ。


さあて、今宵も勉強するか。

2007年8月26日日曜日

today

Today I played football in Oi. It was the match in TML and against BAGABONZ.
we won the match 1-0,though it was really tough game.
in the first half, we couldn't dominate the match and we lost chance many times and we gave theme a chance. it was drastically dengerous.
it might be up to hot weather.but we missed passes easy and use long ball easy,too.
about my condition,it was not bad though I couldn't make a chace to score by myself many times.
it's not good.
but my condition is going to be good.my miss was decrease and condition is going to be fit.
I can play more nicer in the next match with new kit. which I bought after the match.


after the match, I went to theather and watch a movie called"oceans 13".

It is same as oceans11 and oceans12.so I could predict the story and I accustom to the story.
so I coouldn't be surprised.
sometimes I was laughing though, I couldn't enjoy whole story.


but I found Brad pitt looks cool,his style is so nice jacket color and trouthers is so good.
I am going to immitate his fashion sometimes.www

2007年8月19日日曜日

history

such a person don't try to talk ---- history.
and they will not open their mouths even they face death.

it does not good. I'm gonna chase the history and find all things.
I don't care it's good thing or bad thing.

to enjoy my life

流れながら生きるのもたまには悪くない。普段は、己の意思の元、時間管理をし、極端に少なくてすむ自分の体力を生かし、生活をしているが今日はやんわりと時間の流れに身を任せて、適当にふわふわと時を過ごしてみた。
19時地元の花火大会が始まった。「ドン!」という音とともに夜空に咲く大輪たちは、色とりどりの表情を見せてくれた。これぞ夏の風情だなあ。と思いながらたばこをふかしつつ、空を見上げ感傷にふけった。

そのご、テレビで「ラストサムライ」を観て、「ライフ」ってドラマ見て、ネットサーフィン少しして終了。
ネットサーフィンしていたら、今年中にどうしても一つだけ謎を解きたいことができた。

知らなくてよいことの方が多々出てくるだろうと思うが、直観が知っておかないとまずいことを告げている。

まずは、とある場所からスタート。

自分が一体何者なのか?その歴史を少し紐解いてみようっと。

2007年8月16日木曜日

子供と大人の境目ってなんだろう?

最近仕事柄、とりとめなくくだらない話題にもなるべく目を通すようにしている。
決まって読み終わった後に、「くだらない」とか思ってしまったりもするが、これもひとつの能力アップのためということで割り切って実施中。

さてさて、タイトルにありますが、何でこんなことを思ったかというと、そう「くだらない話題①」を読んでいたら、映画の会見でとあるお笑い芸人と芸能レポーターが一触即発の事態を起こしたそうだから。

映画の会見で、プライベートの話題をききまくるレポーターに対して、お笑い芸人が切れたそうな。

レポーターサイドは、お笑い芸人なんだからおもしろく答えろよ。とか一個ドラマに出たくらいで俳優気取りかとか思っているとのこと!
そのお笑い芸人は、関係ない話題ばっかしおってからに!!という態度をとってしまったのが裏目ったね。

お笑い芸人だからってプライベートまでネタにする必要はないのは当然だと思う。
本来であれば、ブラウン管の中と劇場以外は、彼らにとって仕事場ではないのだから。

それを人の興味があるからって追いかけまわるレポーターの方がたちが悪そうだな。
逆切れしているし・・・。

とまあそんなことを思っていたら、仕事という名目がついただけで、マナーが悪い大人って「大人」なんだろうか?って思ったり・・・
年齢を重ねれば、大人にはなれるけど、本当に「年齢」だけ重ねた「大人」(中身=芯がない「大人」)
っているよなあ。と

よっぽど子供でもあんたらよりましだってのがたくさんいるなあと思いましたとさ。

まあ自嘲の意味もこめておきます。

2007年8月11日土曜日

ある意味すげえ素直

ある意味すげえ素直なんだけど、とある部分に限っては、そううまくはいかない。
一体どこへ向かうやら。
まあでもそんなとこもおれ自身だから仕方ない。

さてさて、時間がうまく解決してくれることを祈ろう。

明日もがんばっていこう。

いっぽいっぽ。

小説も映画も最近はご無沙汰。
ちょいと読んだり観たりして感性磨いとかないとな。

2007年7月30日月曜日

参議院選挙

昨日、参議院選挙が行われ、民主党が60議席を確保し、圧勝した。
今日の新聞の一面を飾るは、「自民党惨敗」の文字。
そして、テレビに流れるのは、敗戦の将を待ってましたとばかりにいたぶるメディアの攻撃!
さらに、政権奪回に向けて、この機会を逃さんとする民主党による衆議院解散をもくろむ発言の連発。

まあ流れるのはわからんでもないが、ちょっと待てと思ってしまう。

確かに、内閣の人間がこれだけの不祥事を短期間に起こし、閣僚の任命権を持っている首相が
何も説明できない人を前面擁護してしまう事態が多発していたのは珍しいし、首相に責任を求めるのもわからなくもない。
ただ・・・閣僚人事は間違っていたが、政策の意図するところで方向性は間違っていない案も出ているのは確かだ。
教育法の改定しかり、憲法改正の提示しかり、天下り防止しかりである。
(中身が伴っていない案になりつつあるのは否めないが・・・)

今回の選挙を通して、参議院において政策を検討するフィルター機能が働くようになった。
責任問題を議論したりするのは、ここで内閣が民意を理解した政策を出せるかどうか判断してからでも良いと思う。

民主党は、「民意が今の政権を代えることを求めている」といった内容の発言をしていたが、
試されるのはこれからである。
参議院の立場をうまく使い、民意のある法案を作れるか。
何でもかんでも反論するのではなく、日本を良くする方向に導ける法案作成のために一役担える
かどうか。
そういったことができる能力をここで発揮してほしい。
それができれば、政権交代する価値があると自分は思うので、
政権交代を唱える前に、まずはその力を示し、自民党とは違うという部分を見せてほしい。

2007年7月28日土曜日

baseball

Today I played baseball in the morning.
When I got up,I felt mustle pain,because of mad act of yesterday.
It is so painfull! Acutually I could not walk as usual.
but I have to play baseball,so I went to the stadium.
todays baseball match is a company event.
we have the match against one of subsideries.
result 15-7,we won.
it is the only victory in 4 years.

we enjoyed the match and drink bear nicely.
I couldnt drink though,enoyed conversation about the match.

2007年7月27日金曜日

Mt.Fuji

富士山に登ってきました。
去年登ったときは、異常な悪天候のなかでつらかったけど、今回は快晴のもとで登ってきたので、
はっきりいってハイキング気分でしたね。
青々と広がる空は気持ちよく、一歩一歩あることに土が奏でる音色と重なって、自然の中にいるって素敵だなと改めて思いました。
また、今回は初めて富士山の頂上で満点の星空と月、そしてご来光すべてを眺めてきて、えらく感動でした。
仕事で登ったわけだけど、後輩たちが登ってくるのをサポートするのもよいものだったし、
登っている時に雑念が払われて思考回路がすっきりしていく感覚も楽しいものだった。

くだりは、頂上から走って降りて、いい運動になりました。

2007年7月23日月曜日

歯がいてええ!

I was pulled my tooth out today,what is called "wisdom tooth".
A doctor injected anesthesia into gum 5 times, though I drank much yesterday and I didn't also sleep well ,so it couldn't work as usual.

when he pulles my tooth out,it was horrible damage to me.he said "when you feel bad or hurt,please raise your left hand.I stopped surgery."but acutually he didn't stop it when I raised the hand.(Now I think if he stopped surgery,it's more trouble to me. )

I am so hurted now,but I could eat my dish normally because of Yamato damashii.

hahahahaha, just kidding!!

anyway,
I am going to climbing Mt.Fuji on the day after tomorrow.I hope It will not be hurted on the top of the mountain.
and also I prayed to god that I can see beautiful sunrise which I've ever seen.

2007年7月21日土曜日

japan won the match

Today,japanese national team was against Australia.
first half,japan passed easily and dominated the match.but their shot was not good,so they couldn't score.they misssed shot more than 5shot.

when I watched the match,I thought that japan will defeat Australia in difficult.

as you may know,japan defeated Australia P.K. 4-3.
next match is on 25th.

I'm looking forward to watching next match.

2007年7月20日金曜日

最強へ

あと少しで1年が経とうとしている。感謝するとともに自分への悔しさから最強になろうと心に誓ったあの日から。
今の俺は、あのころに比べて成長しているのだろうか。

今は、自分らしくいられる。
渇いた欲望が、いつまでも自分を刺激しつづけてくれるおかげでテンションは保ち続けられる。
まるで足を無くした鳥のような気もするが。笑
それは、自分にとってはよいことだと思っている。

まだ、自分が目指している世界へは到底届かない。
だから地道に一歩一歩後ろなど気にせず、前のめりで追いかける。

もうあと2週間すれば、25歳になる。
あれから1年しか経っていないことが不思議だと思うくらいこの1年間いろいろと経験し、悩み、一歩一歩進んできたんだなと振り返ってみると感じる。

ただ、まだ足りない。

どんな人よりも精神的にタフに、知的に、感情豊かに。
もっと濃く、もっと深く、もっと太く。

あと2週間で25歳を迎える。
奇遇なことに、親知らずラスト一本が生えてきた。

ターニングポイントになる歳にしよう。

2007年7月15日日曜日

くだらん

先日タクシーに乗っていると「お前は恵まれてる」といわれた。
確かに、社から投資をしていただいている部分があるし、かなり得をしている部分があるのはリアルだ。

ただ、はじめからそうだったわけではない。
1年間、悩み、苦しみ、現状をよくするためにどうするか、自分のどこを曲げ、どこを貫き、多様な価値観の人たちと話をするときに何を尊重するか、自分の長所を伸ばしつつ、どうプレゼンスを高めていくか。将来の仕事にどうやって続けていくか、そうやって日々考えてきたうえに成り立っているものがある。全然まだ努力が足りないし、自分が目指している先は地球から太陽までくらい距離があると思うが・・・・

anyway,
話をもどすと「環境」って、自分と周囲の人々のよって成立しているものである(皆様忘れがちなところですが・・・)つまり、相手にも非があれば、自分にも当然非があるわけだ。何かトラブルが起きたときは、まず内省することが必要だし、それでも自分が100%正しいと思うのであれば、貫くか正面きって戦えばよい。

後ろで隠れて言うだけなのは卑怯者です。
認めてくれない人がいたら、有無を言わせないだけの力を身につければいい。
結果を出し続ければいい。相手の一言一句が間違っていることを仕事の中で証明してあげればよい。
ただそれだけのことな気がする・・・
誰のせいより自分のせいですから。

2007年7月11日水曜日

got a chance

Today,I got a chance to make new contents from my idea.I presented 3 ideas and all of that is permitted. so I can realise my 3 ideas.
from tomorrow,I need somebody help my plan. I try to find anyone who commit my ideas.
it gonna be tough though,it so amazing for me. because I got a chance to change our company.
now I hope my ideas help our company become more nicer than now.

2007年7月10日火曜日

creativeの根源

クリエーティブの根源は「悪ふざけ」である。
ただそれが、痛いのではなく、人から許してもらえるかわいさの範囲に収まっていなければならない。
遊びこころがあるやんちゃさであると思った。

そんなわけで、久々にコピーを応募しようと思った。
この視点から生み出されるアイディアをHOW to SAYに置く。
コンセプトは論理的に、そしていかに悪ふざけできるか!!
さあて、マーケティングの基礎と英語を頭にたたきこみつつ、もうひとつ余計にがんばるかな。

友との約束は守らないとあかんしね。

2007年7月8日日曜日

前提が違う!!

政治家も困ったもんだし、マスメディアの態度も態度である。選挙のために政治があるのではない。
政治のために選挙があるはずだ。たしかに選挙で受からなければ政治を行うことはできない。
民主党としては、確かに政権を奪うのにちょうどよい材料であるとも思う。それ以外の政策でいえば、自民も民主も対して変わらない印象しか国民に与えられていないのだから。

マスメディアの態度に話を置き換えよう。
政治家に対して、コメントを求めるのはよい。ただ問題のなのは、政治家から引き出す答えに具体性がない。また、それをそのまま報道として流す。これはどう考えても問題である。
インタビューが取れなくなる可能性があるとか、議論のための議論をするためにマスコミがいるわけではない。また第4の権力として、特権を振り回すために存在しているわけでもない。

もっと必要な情報を必要な人間から引き出し、正確な情報の元に国民に伝えるべきではないだろうか?

確かに真っ黒な方もいるだろう。裏と表で大変なかたもいるかもしれない。
でも今膿を出さなきゃこの国は崩壊するだけだ。
与党と野党の対立などどうでもいい。1党独裁だろうがどうでもいい。
やってほしいことは国の借金を減らす政策をうながすことや悪性でもある闇金など政治資金の明確化、税金の使用用途の見える化などなどくだらない議論に時間に費やすのではなく、政策を実行してほしい。

An Inconvenient Truth

I watched the movie titled An Inconvenient Truth

I knew it because the book which is same thing is very famose in the world.

it's so impressive that Gore who is the ex-vice president of USA uses many data of grobal warming and
he explains so easily. I think even children can understand reason of global warming!!

he is an american,so he talked to american in this movie. but in the real world,he goes to many countries and he lectures many many people.

if you didn't watch this movie,please lend this DVD and watch this.

now we faced on global warming because of human life style.

some of the people say it's not our fault. but acutually it's our fault.

we should act something for our children.

thisi is our elder genarations fault! but If we do nothing we are as well as them except poeple like Gore.

first of all, I'm gonna think how to change my life style and how to balance keeeping convinient life and stopping global warming.

2007年7月4日水曜日

which is prefer Prada Phone or smart phone

my wallet is prada, because I like their soft leather and their cool design.
anyway,
lately,i-phone is picked up on TV programs.and in japan,we talk about which compony tied up with apple! NTT docomo or KDDI or Softbank.

I want to buy i-phone though,the price is high(maybe it's not expensive when we think to buy radio player and mobile and PDC).
but today,I read a magazine titled [pen],I find a mobile photo in it. I thuoght that is i-phone.
and I tried to read details.
as soon as read,I was shocked ,I can see the brand name on surface of mobile. PRADA!!

it made by PRADA and korean LG denshi.
it is so similiar outlook and even though spec.

I gonna check the price and real thing of that.

and after that I decided which I buy next when my mobile is broken.

please check it! it is so nice and cool!!

Prada Phone on Flickr - Photo Sharing!

chabge the world by music.

温暖化といえば、京都議定書が結ばれたのち、最近ではG8でも大枠がけっていされた重要案件。
まああの大枠しか決めていないへっぽこ案は脇においていおいて、

Live Earth: Home 要チェケ!

若い人たちに、チームマイナス6%といっても効果はそんなにないことでしょう。
また50年後に気温が上昇、水面が上昇し、大陸が沈むといわれても誰が実感を伴うのでしょうか?
ましてや、議論をしているのは自分たちの行いを反省しているとはまったく感じない政治家の皆様。
(1部本気な人がいますので、そのかたがたにはここで謝罪いたします。)
子供のため、未来のためといいつつ某国の大統領は目先の利益重視が見え見え。

さて、脱線した話を元に戻そう。
地球温暖化、これは生態系の破壊と並ぶ地球上の大問題。まあ原因は人間ですが・・・
この危険な事態が起こることを避けるために、若い人々をターゲットにして、音楽イベントを行うことは
よいことであると思った。
理由としては、3つ
1、尊敬するアーティストやスポーツ選手の意見だと若い人々に浸透しやすい
  EX.ホワイトバンドのテレビCM

2、MUSICを媒介にしていることで、人々の興味を引きやすく著名なアーティストが集まればテレビでの放映、
  パブリシティを見越しての社会的流れを活性化しやすい。口コミやバズを含む。

3、純粋に音楽を楽しみにきているであろう人々、普段温暖化など考えていなかった人々に「政治家や40代以 降の男女が中心の問題ではなく、自分たちに振りかって来る問題だという気づきを与えられる。

ってとこかな。
3、に関しては、年金問題や日本の借金問題と同様、おっさんたちがなんとかしろよ。俺らには関係ないだろ!
といった態度をとらせないようにしたいが、なかなかここは難しいところ。なので、音楽イベントを良いと考えた理由としては、力が弱いね。

まあでも、良いイベントだと思う。
フジテレビやNHKでも放送されるらしいから、ちょいと見てみることにしよう。
会場には今年はいきませんが、来年はわからんね。

情報収集が遅かったです。反省

Kyuma resigned

防衛省が防衛庁から格上げされたのは、ついこの間。
最初の長官から不適切発言で、退任となる。
不祥事ですな。

さて、ことの発端は、長崎への原爆投下を肯定してしまったことに始まります。
この発言、なぜこのようなことをぽろっと言ってしまったのか?
想いをはせてみたいと思います。
仮説ですが、最近憲法9条改正論議といい、(最近世論から忘れられている気もしますが・・・)
自衛隊の定義変更をしようとすることといい、教育勅語復活をにおわせる改正提案といい、
どうも感覚的にですが、政府は日本を軍国主義にしたがっていた素振りがある気がします。

まあ妄想ですから、どうか真実は知りませんが・・・
内閣で集まった論議の際、原爆のことも話していたりしたことでしょう。
その議論はつまるとところミサイル・武器所持賛成の流れだったのではないでしょうか。

つまり、内閣での話し合いのなかでは、原爆を持つことは悪くない。
自衛のための武装ならば問題ないという論調が繰り広げられていたのではないか?
そんな風に思うのです。

そうすると、阿部首相の擁護発言も、九間さんのコメントがぽろっと出たのもうなずける気がします。
はいさい。

まあ個人的な見解ですし、前提が間違っていれば身もふたもない論です。


賛同する人はあんまいないかなあ。。。

2007年7月3日火曜日

bad attitude!

supporting rates of japanese cabinet decrease to less than 30%.
it's as same as 2000 when prime-minister was Yoshiro Mori.
but situation is defferent.any broadcast doesn't say that he should quit the position.

Is it result of poeples support? of course not.
I think shinzo abe has good relationship with them.
so they don't try him to quit.
most of japanese,the most important thing is feeling.
like him(her) or not,love him(her) or hate...
when they focus on their feeling,they doesn't care about the logic,business,anything else .

that attitude of media will make japan corrapse.

we should think about our country.
how to make good opportunity.
how to face on globalization.
how to reduce our debt.

we don't need any more discussion for discussion.

2007年7月1日日曜日

駅員さんも大変だね。

さて、今日帰宅後、ネットサーフィンしていると、へんてこな記事を発見。
タイトルは、悪臭で電車がストップ!!
なんじゃこりゃ?なんかのテロか?でもそれにしては、今日誰もそんな話出さなかったな。
と思いながら、記事を閲覧すべくページを開いてみた。

内容を確認すると、電車の中で誰かが漏らしたみたいだとのこと。
まあ複数の車両にまたがって、漏らしてしまったということでした。
一車両程度だったら、乗客の皆さんをうまくほかの車両に乗り換えていただいて、
そのまま運転できただろうけど、さすがに複数車両は無理だったみたいですな。
汚臭はなかなかとれませんので。

そんなこんなで18分も電車が止まった。
18分とまったことの損害がどのくらいになるのか興味を持った。
まあ日曜日ですし、ビジネスマンが平日に乗車している可能性よりは低い。
レジャーへお出かけしている人々が多く利用していただろう。
18分間にほかの車線を利用した人がどのくらいいるのか。
まだ調べてないから電鉄で働いている友達に質問しながら換算してみようっと。

これがすごい額であったならば、脱糞恐るべしでありますな。

これって損害賠償請求の対象になるのだろうか。
行為として、生理現象は法律の対象にならないはずなんだけど・・・
これって漏らしたか。意図的か、どの年代の人かによっても「行為」の概念が変わってくるから
犯人がどのくらいの年代の人かも少し楽しみですな。

閲覧された方は、別に人の恥をいたずらおかしく笑っているわけではありませんので、
その辺の批判は、御容赦ください。

foootball junkey

this weekend,I played football both day.
it's really enjoyable. on suturday first 30minutes,my play was so clap,
traping is not good,and i missed every shot, I missed any shot in this match though...

anyway,so I feel pain in mastles now,esepcially abs and my right leg has black and blue.

it's little bit painfull but it's the first time to play foot ball both weekend in this year.

so now I satisfied with this weekend.

2007年6月26日火曜日

ブルドックソース

株主総会にて、ブルドックソースの毒薬条項が承認された。
経営陣からすれば、自分たちの姿勢が認められたということになるのかもしれないが、
果たして株主の目的は、経営を守ることにあったのか?それとも株価を維持することにあったのか?
はたまた外資いじめか?疑問が残る。
1つ目として、ブルドックの行為は株主平等原則に反する行為である。
特定の株主を目の敵にしての毒薬条項だからそう考える。
2つ目、ブルドックソースをファンドに守れるのかということだったが、スティールは一言も経営権を支配下に抑えるとは言っていない。
買収防衛策の視点をここに持ってくるとすれば、外資嫌いだといわれても仕方ない。

3つ目、それではスティールの行為を援助するかといえば、そんなことはない。
考えられる策として、株主利益向上のためといい、短期で売り逃げを図る可能性が高いからだ。
短期で売り抜けを図られた場合、企業の余剰資産が減少し、ブルドックから見れば、資産を余計に減らすだけでメリットは存在しない。(現状安定企業であり、市場を実質寡占しているという意味で言えば余剰に資産を持っているかもしれないので、1億払っても十分財務体質が健全だといえるかもしれないが・・・)

まあそんなこんなで思いのたけを述べたが、これから始まる法廷闘争が非常に楽しみである。
この判決によっては、日本市場がファンドから見放される可能性もなくはないだろうし、
日本企業によるM&Aが多くなってきていることへも影響を与えるであろうからだ。

昨今、企業同士が株式の持合を強めていると感じる。一昔前の護送船団方式へと
シフトしているのではないか?そんなことさえ思う。

ここで、安定性を求めることが日本を鎖国状態へと陥らせないことを祈る。

車業界が部分会社と提携しつつ、株式持合いを強め、製造工程の一体化を図っていることは
価値があると思ってみている。

他の業界も同様の方策を導入するのはよいと思うが、間違っても国内市場のみに囚われた企業連合体へとならないようにしていただきたい。

2007年6月24日日曜日

カナダ - Wikipedia

in the last lesson,teacher is canadian.
I need information for next time.
カナダ - Wikipedia

カナダ - Wikipedia

in the last lesson,teacher is canadian.
I need information for next time.
カナダ - Wikipedia

PC到着

以前使用していたノートPCのバッテリーが過熱するようになって1年くらい。
ついに身の危険を感じたため、新しいPCを買う計らいになった。
自分で稼いだお金で初めて買うPCということもあり、値段・デザイン・容量をきちんと
確認して買った。

届いてみると、想像していたよりもデザインがよかったし、
狙ったとおり持ち運びがしやすそうで安心した。

あとは、ソフトウェアを入れたり、使いやすいようにカスタマイズしていこう。

2007年6月10日日曜日

大馬鹿者

自分は大馬鹿ものかもしれない。

24年と10ヶ月を生きてきた中で、こんなにもあほなことはないかもしれない。
自分は、本当に不器用だと思う。

野球選手で言えば、直球しか球種がない。
壁があったり、衝突したりするのを分かっているくせに突っ込む突貫ぷり。

でも、自分は夢を持っていないと生きられない。
足がもげた鳥のように飛び続けるしかない。


be as I am
自分らしく生きることを認めてくれ、尊重してくれ、支えてくれ、本当にありがとう。

一人旅、体調に気をつけつつ頑張ります。



「道は自分でつくる
道は自分でひらく
人のつくったものはじぶんの道にはならない」
                            =相田みつを(著作から引用)=

 

ドン・キホーテ

土曜日に初めて、バレエを見てきた。
演目は「ドン・キホーテ」
町屋の娘と同じ町の男性が恋に落ちるものの、その前に立ちはだかるのは娘の父と
父が選んだ婚約者。
そこにドン・キホーテまでが参加して・・・最後には町屋の娘と同じ町の男性が結婚してハッピーエンド。
というストーリー。
初めて、バレエを見に行ったけど、面白かった。
音楽とバレエが織り成すハーモニーがどちらのリズムが崩れても成り立たない。
そして、言葉無し・演技のみでストーリーを表現するバレエダンサー達には本当に圧巻だった。
また、バレエのステップや見所を隣で教えてもらっていたからこそさらに楽しめたこともあり、
本当に楽しい時間だった。また、なんかあったら違うものも見に行きたいかな。

2007年5月31日木曜日

ただ前へ

ただ前へ!ひたすら前へ!!
後ろを振り向かずに突っ走る。
走った先に何が見えるのか?見たい世界なのか?それとも違う世界なのか??
それはそのときが来るまで分からないかもしれない。

ただ自分が夢見る世界があるから。

前へ進むしかない。

2007年5月30日水曜日

「謎の自殺」遂げた松岡農水相 安倍内閣が抱える「闇」の正体 -

昨今の一大事の中で重要な事件である

「謎の自殺」遂げた松岡農水相 安倍内閣が抱える「闇」の正体 -

あれだけ攻め立てていたマスコミ(テレビ)が、まるで緘口令が敷かれたように、自殺後はニュースにこの話題を取り上げなくなった。
自殺の一因を背負った自覚であろうか?
個人的な見解としては、やはり自殺の一因はメディアにあると考えている。
まあ関係者にこんなことを言えば、「身から出た錆だ。」と言われ、取り合ってもらうことすらないだろうが・・・。

さて、今回の事件、どのような裏があるのだろうか?
下手な勘繰りをするつもりはないのだが、この問題の起こりは、松岡農水相の辞職を目当てにしていたものでないように思う。
非論理的で子供ですら同情できないであろう答弁を行っていた裏には、誰か守るべき人物がいたような気がしてならないのだ。
それが「誰なのか?」鈴木宗男氏は知っているはずだ。
国のためを思うならば、「死人に口無し」で終わるのではなく、黒幕を国会の場で暴き出してほしいものだ。

2007年5月28日月曜日

topicの学び方

物事を人に話すために、どのように学んだらいいのだろうか?

今の自分は、下記のように考えている。

1.歴史=そのTOPICの起こりから今に至るまでの過程を俯瞰する。
2.著名な人物=物事には、勃興期→成長期→過渡期→衰退という大まかな流れがあるとされるが、
          その時々において、主要な登場人物がいる。
          その人物について見識を深める。
3.今の流行を知る=今、どのような状態なのかを理解する。
4.専門用語を知る=まずは、専門用語を理解する。→次に、噛み砕いて「誰にでもわかる言語」に
             置き換える。
5.自分が好きなところを持つ=何で好きなのか?どうしてそのものと出会ったのか?など
                    自分と対象となる「物事」との間に、ヒストリーを持つ。
6.将来的な視点を持つ=将来、どのようになっていくのか?といったことに想いをめぐらす。
7.主要な書籍を蓄積しておく=人に紹介できるように、自分が学んだ際、知識を吸収してきた本を
                   リスティングしておき、人に薦めることができる状態をつくる。

以上
今の考え方!!

さて、今回は、何に対して興味を持つことにしようかな?

まずは、Jリーグやサッカーについて、再び熱く語れるだけの視点を啓発しようかな?

2007年5月27日日曜日

【5月24日の必読記事】宋文洲:「謙虚」を説く人の「不謙虚」 - nikkei

結構言えてる事だと思う。

【5月24日の必読記事】宋文洲:「謙虚」を説く人の「不謙虚」 - nikkei

自分のことを謙虚だという人に謙虚な人はいない。
一般的に世間で言われていることとしては、そのきらいが高いと思う。
しかし、疑問を挟む余地がりそうなので挟んでみる。

そもそも「謙虚」とはなんだろうか?

大辞泉によれば、
謙虚=「控えめで、つつましいこと。へりくだって、素直に相手の意見などを受け入れること。また、その様。」

この定義を普段の生活の中に、100%当てはめてみる。
極論をいうと、なんとも自分の意見を持たず、「己」が無い人のように聞こえる。

謙虚になることは、果たして必要なのであろうか。
日常会話の場であれ、ビジネスの場(交渉時や会議の際)であれ、反対意見に出会う。

「謙虚」である必要があるのだろうか。

人から教えを請うとき、自分は「素直」かつ相手を「尊敬」して、話を伺うべきだと思う。
ただ、謙虚である必要は無いのではないだろうか。

「素直」であることと「謙虚」であることは文字のごとく違う。
「素直」は、「うそ・いつわり」が無いが、謙虚には「うそ、偽り」が含まれている。
「うそ、偽り」が含まれている態度より、「素直」な態度の方がよほど人間らしいと思うし、
話しがいがある気がする。
ただ誤解を招きそうなので、断りを入れれば、
誰も「傲慢」な態度や「不遜」な態度をとることを推奨しているのではない。

相手に敬意を払うこと。そして、その上で自分は素直でいること。
それが、相手に教えを請うときには重要だと思っているというだけである。

2007年5月24日木曜日

AFC champions league

I watched the football match after the job.
the match was AFC champions league's match.
Urawa Reds is against Sidney FC.
in the first half,both team tried to not lost the goal.
they didn't make a risk to get goals,so it's not exciting.
second half,they try to do same ways,though it's nice.
because they were tired to play!!
so,we could see more chanse than the first half.
I think the reason, which they tried to not loose the goal,is winner of the match pass through the 1st leg.
the result was 0:0, though I enjoyed watching this match totally.

2007年5月23日水曜日

lesson1

I studied how to introduce myself in casual and formal.

[casual]
before lesson,I use ~ing form too much in my introduction.
teacher said It doesn't need ~ing form sometimes.

[formal]
in formal,before introdution, we should use these sentence.
1 allow me to introduce myself...
2 I'd like to start by giving you a blief introduction
3 I'd like to start by telling you a little bit about myself


*about work
I oversee advertising starategy.
I'm in charge of~
I'm responsible for~

*greeting to someone
1.how may I help you?→for stranger
2.what can I do for you?→for someone you know.

1.pleased to meet you!
2.It's nice to meet you!
3.glad to meet you!


*new word or sentence
・market leader
・balls park figure=rough estimate
・as many of you probably are aware,~~~~

2007年5月22日火曜日

professional

NHKの「professional~仕事の流儀~」に、装丁家 鈴木成一氏が出演していた。
「プロとは、次も頼まれること」という台詞には、装丁家として10年間過ごしてきた歳月を
感じさせる重みがあった。
また、作品へのこだわりや書物・著者への想いがあるからこそ、デザインが
書店にて、我々の手のひらにのるんだなと思えた。

2007年4月18日水曜日

「煙」と「感情」の交差点

今日とある「???の夜明け」で外食産業の特集番組をやっていた。
久々に早く帰れたから見れた。

番組の中では、外食コンサルタントなる人が、閑古鳥が鳴いている店を建て直すべく、
韓国で流行している「焼肉」のネタを閉店間際の店のオーナーに勧めていた。
要は、アジアのもので日本に無いものを日本に持ち込んで流行らせているというわけだ。

そのお肉は、相当おいしいようだがそれだけで流行るかなあと思って、他の要因を探しながら
番組を見ていたら、一個気がついた。

それは、「煙」!!

焼肉屋といえば、誰もが食べた後、服や髪についた臭いを気にする。
ましてや女の子ならなおさらだ。

そのお店は、排煙装置によって、「煙」を気にしないでいいようになっていた。

「煙」が起きなければ、多少の臭いがあったとしても、嫌な思いはしないと考える。
まず煙がおきることにより視覚が働き、次にその臭いがついたら嫌だなという思考回路が動くのではないかと仮定できる気がその番組をみていて、したからだ。

まあ間違っている可能性もあるが、
たとえば、排煙により、視覚的な臭いを除去し、会計のときに、ミントのガムを渡すことにより
口臭をケアしつつ、嗅覚を麻痺させることができれば、後に残るのは「焼肉」がおいしかったという
体験だけをお客様に記憶させることができるのではないだろうか。
(店員の態度やお肉の値段は考慮していない。)

家に帰宅したとき、まず臭いがいやだなあと思うより、今日の焼き肉おいしかった!!
ゆっくりシャワー浴びようと思うのではないだろうか。


もし、この感情のプロセスが正しければ、これを利用して、ビジネスチャンスを起こせる
気がするな。

bootcamp training

深夜の通販番組で繰り広げられる謎の黒人率いる筋トレ軍団のCMを知っているだろうか。
そう、タイトルに書いてある商品がそれ。
最初そのCMを見たときは、ただ下手なお笑い番組見るよりも面白いと思ってた。
だが、繰り返されるCM(フリークエンシー)の多さに影響されたのか、よく見るうちに効果が出そうなことに気がついたのか・・・「欲しい!」という想いが心の隅っこに生えてきた。
そして、ひょんなタイミングで兄が購入したとの連絡があり、ひょんな偶然もかさなり、売ってもらうことになった。

今日は、初日のメニューをこなした。
結論からいうと、痩せないわけがない。
きちんと集中して、逃げずにやれば必ず痩せると思う。
痩せないやつは、根性なしでただビデオの指示に従ってない証拠だと思った。
なぜならば、いかんせん社会人になり、弱まっているせいでもあると思うんだが、
今の俺にとっては、高校時代とかセミプロ時代のしごきと同じくらいきついんだもん。

汗だく、腹筋わらいまくり。

いやはや、6個に割れた腹筋目指して頑張ります。

2007年4月15日日曜日

「死後生殖」禁止決定 学会倫理規定|健康|生活・健康|Sankei WEB

なんとも悲劇なニュースである。

「死後生殖」禁止決定 学会倫理規定|健康|生活・健康|Sankei WEB

学会で死後生殖が禁止された。
なぜなのだろうか。
確かに法律上、死んだ人との間に親子関係は認められない。
また、親子関係が認められない以上福祉等にも問題が無きにしもあらずである。

ただ例えば最愛の夫を交通事故で亡くした人が、愛する人の子供を生涯かけてでも育てたいと
思うような場合にその人の希望を奪う必要はないのではないだろうか。

死後の親子関係を認めていないのは、判例で既に基本ケースとされている。
つまり、死後に子供を出産したところで遺産相続等の家族法上の問題は起きない。

夫がいない子供という事態が発生するだけである。

死んだ人の精子を使うことは、本人の同意に則っていないなどという必要があるのだろうか。
突然死のときをリスクヘッジして、遺書として精子の使用を認めていた場合はどうなのか。

この禁止決定はいかんせん理解がしがたい。

何も禁止する必要などどこにもないのではないだろうか。

神の意思に反するというのが理由だとすれば、クローン技術を用いて、羊のドリーを量産したときから
既に神の意思に人間は背いている。

人間だからしてはいけない?
人間にしなければ、いい?

「万物はみな平等である」ということを前提にすれば、人間のクローンを創らずとも既に神にそむいているはずだ。


誰も損をするわけではない。
愛した人の子供を産みたいという妻の意思がそこにあるだけだ。
あとは、周りにいる我々が寛容になってあげれば、何も禁止などする必要もない。

この記事を読んで素直にそう思った。

The Mind Map

最近、脳みそをできることなら100%使いたいなあと思い、いろんな思考法の本を読んでいる。
過去に読んだ本を読み返したり、新しい本を買ってみたりして、いろいろと自分に合う方法を
模索している。

そんなこんなで、手を出した一冊の本「the mind map book」
この思考法は、おもしろいし、自分は「絵が苦手」という意識を人より強く持っていた(義務教育のせい)が、そんなコンプレックスも打ち破ってくれた。

まだ半分だけど、これって自分にあってるかもなあって思えてきた。

最近自分の脳みそは、言語をそのままにして覚えるよりも
言語をイメージ化した方が覚えやすいなあということを自覚している。

名前を覚えるよりも、お店の雰囲気だったら、人の顔だったり、周囲の景色だったりというイメージの方が残りやすい。

言葉だと、復習しないと覚えないんだよね。

さて、これでアイディア出ししつつ、脳みそを活性化させていこう。

身につけるものは、数多いですしね。

2007年4月11日水曜日

コインの裏と表のように

アメリカの金融制裁解除がようやく実行され、北朝鮮の資金源が回復した。
これにて、1次交渉の条件がそろい、あとは北朝鮮が約束を履行することだけが問題のように見られている。この記事は、新聞やニュースでかなり取り上げられている。

それに対して、アメリカがエクアドルに対しての北朝鮮による武器輸出を黙認していたという記事は10分の1にも満たない報道量だと思う。

どちらも大事なことであるが、後者のニュースには、アメリカの「ご都合主義」がうまく映し出されていたように思う。信憑性が低く、可能性に過ぎないから現段階の記事では小さいサイズだったのかもしれないが、仮に真実だとすれば、こんなに自分勝手な国は無いだろう。

アメリカは、よく子供の頃にいた理不尽のかたまりの「お山の大将」と変わらないのかもしれないと思わされた。

ただこの金融制裁解除といい、エクアドルへの武器輸出黙認といい、両方ともに
北朝鮮に対してメリットのあることを提供しているだけだ。

アメリカのメリットとは何か。
我思うに、「仮想敵国」として、北朝鮮を残しておくことがアメリカの切り札である「戦争」というカードを使うのに効率が良いことではないだろうかと考える。

というのは、過去の歴史を紐解いてみても、アメリカの経済情勢が悪くなったときに、最後の切り札として機能してきた背景からの推察である。

アメリカはいつまで「戦争」というジョーカーを捨てずにいるのか。
大いに関心が集まるところである。

願わくば、「戦争」の代わりに「環境」というカードを積極的に使うようになってほしいものだ。

2007年4月3日火曜日

feedback

勢いがあるプレゼンであったこと
~の方という言葉使いが気になったとのこと

質問の時間があったらよかったこと
答えをリピートしてあげること
acknowlege?してあげること


硬軟織り交ぜて、育ててあげること
ほめる時は、ほめ。叱るときはしかること

そして、理由を説明してあげること

2007年4月1日日曜日

宴もたけなわ??

宴もたけなわっていうけど、どういう意味なんだろうなあと
思っていたので、聞いてみた。
そしたら誰もかれも「知らないな。自分で調べろ」だって。

おいおい!苦笑

てのは、置いておいて!!

んなこというから調べてみました。

宴(うたげ)なかばが縮まって、たけなわになった。つまり、最高に盛り上がっているとき、ここからは下降線というニュアンスも。(抜粋:たけなわってどういう意味)

ってことらしい。

てことは、盛り下がって、そろそろ「お暇しましょうってときには使えないってことじゃん!!」

正確に日本語を使うってのはやはり難しいものだね!!

一個またひとつ勉強になりました。

春の訪れ

蝶が飛び、桜は花を開き、若葉をほんの少し覗かせる。
暖かいやさしい風の音をそこに付け加えれば、春のにおいが醸し出される。

春になると、日本の文化では「出会い」と「別れ」が訪れる。
そして、新しいフィールドでまた次の人生が始まっていくかのように
考える。

はたして、そうだろうか?
連綿と続く時間の中、年齢と年功という概念が無い中で、
同じフィールドにいるのであれば、何も新しいことではない。
ただ時が連綿と続いていくだけである。

昨夜、この1年間を振りかえる会があった。
その中で、とあるひとが、
「3年目になったら楽になる。なぜなら、スキルがあがり、下が入ってきて仕事をふれるから。」といっていた。

その考え事態は、悪いことではないと思う。
また、それが今の周囲の現状では当たり前と化している。
だれもそこに対して疑問を持っていない。

ただ、俺は思う。
人に振るのは、仕事のスキルが上がっているのではない。
ただ任せているだけである。
仕事をこなせる量があがったわけでもない。
想像力と創造力があがり、ビジネスを作り出せるようになったわけでもない。
ただ円滑に楽をして、業務をこなせるようになっただけのこと。
ただ年を重ねただけのことである!!

それは、スキルアップとは言わない。

この一年間、無駄に頭を使わされてきた時が非常に多かった。
ただ、それは「今の自分」にはプラスに働いている。

なぜなら、その非効率なことを俺は後輩に教えなくてすむからだ。
頭を使うべきところで使い、頭を使わなくて良いところでは使わない。
そういう風に教えていきたいし、成長をさせたい。
PDCAのサイクルをうまくまわせるようにさせたい。
また、「俺が放置された時間」は、俺をタフにした。
ただ、これからは心にしまいこんだ「するどさ」を少しずつ戻していく。
正論は時に刃となり、相手に襲い掛かる。
使いかたが重要だ。
ただ、これ以上相手のペースにのり、相手の気持ちを考え、
言うことを抑えていたのでは、分かっていることをやれなくなるに過ぎない。

おおいに喧嘩してもいいのではないかと思う。
生意気でかまわないと思う。
夢を持ち、夢をかたり、夢のために生きる俺は、
まさしく夢の奴隷である。

ただ、それを見失い、努力を怠れば俺の目は死んだ魚の目になりかねない。
そのためには、周りの環境に流されないように自分を保ち続けることが大事である。

自分で仕事を考えて、、まねるしかできないはずの状態を作り出されたシーン。
ただ、その中で自分なりに付加価値をつけようとしたり、変化をさせようとしたりして
壁にぶつかりまくっていった。

まだできていない部分が多い。
ただ俺は、教わるよりも自分で学ぶしかない。
神様が用意してくれた壁は高い。
だが、努力は決して裏切らない。
また、絶対に努力していない人間なんぞには負けない。

分からなかったときは、終わり
次のときが始まる。
さあ宴の時が、桜とともに始まる。
フィールドをかけまわろう。

2007年3月30日金曜日

春がきた。

は~るがき~た~。は~るがき~た~どこにきたあ!!っと
ど多忙の春がやってきた。でも、それはそれ。
今年は、4月1日にちょうど家の前の桜並木が満開になる。
深夜にタクシーで家にもうすぐ着くとき。
日の下で照らされる桜も、透けるようなピンク色と白の味わいがよいが、
夜、白色の蛍光灯に下から照らされた桜もなかなか照らされているとこは白く、
波紋が広がるかのように、ピンクへと色が誘われていて、風情があった。

桜といえば、風流といわれるが、俺は風流のちゃんとした語源と意味を知らない。
だから、調べてみました。

ふうりゅう ―りう 1 【風流】
(名・形動)[文]ナリ〔古くは「ふりゅう」とも〕(1)おちついた優雅な趣のあること。みやびやかなこと。また、そのさま。風雅。「―な茶室」(2)詩歌・書画・茶など、俗を離れた趣のあるもの。「―の道」「―を解する」(3)美しく飾ること。意匠をこらすこと。また、その物。「―の破子(わりご)やうのもの、ねんごろに営み出でて/徒然 54」(4)芸能の一。→ふりゅう(風流)(5)「風流韻事」の略。「―の初めやおくの田植うた/奥の細道」(6)先人が残した美風・なごり。遺風。「古きを学び新しきを賞する中にも全く―を邪(よこしま)にする事なかれ/風姿花伝」[派生] ――さ(名)
=goo辞書から引用=

日本人が奈良時代から使っているのは鮮明である、「みやびやか」という文字が
ここには刻まれている。
風流というとなんか一時のもの、流行という響きがあるように聞こえていたが、
奥深く、そこに日本人の歴史を長々とあらわす意味も含まれていたんだなあ。

と思ったら、意外と感慨深いものを感じました。

2007年3月25日日曜日

フィギュアスケート!日本勢躍進

安藤みきが金メダルをとって終わった世界選手権。
今日は、エキシビジョンが行われていたので、部屋で仕事をしつつ見ていた。

ブライアン・ジュベールの演技の優雅な表現力とステップのやわらかさがきれいだった。
安藤みきの腕の使い方が以前みたよりもやわらかい動きをしていて、演技に深みを与えていたんじゃないかなあと思いながらみていました。

安藤みきが踊るときに、絢香が生で歌っていたのもまた乙なものだなあと思いました。
たとえば、安藤みきじゃなくて浅田真央が優勝していたら、あの生演奏はあったのかなあとか
出方が違ったんだろうなあと仕事にリンクして考えているのは悪い癖かも。

まあなにはともあれ、おめでとうございますってとこだね。
良い演技が見れて、幸せでした。

桜の季節

ようやく大学院に残っていた高校の同期が卒業した。
昨日は朝まで語り合い、笑いあいしていたがやはり時が流れるなかみんなの価値観や考え方に変化が起きているのを実感した。
かくいう自分もそのひとりであるが・・・

ようやくつぼみが大きくなってきた東京の風景を見ていると、1年前のことがもう4年も5年も昔のような
錯覚を持つ。

あのころの若さはどこへやら・・・外見には残り続けているがいつのまにやら
妙な落ち着きとタフさが身についたもんだ。

2007年3月24日土曜日

クラブW杯にJ王者が出場 - サッカーニュース : nikkansports.com

いかがなものかと思う。

クラブW杯にJ王者が出場 - サッカーニュース : nikkansports.com

アジアチャンピオンという枠があるにもかかわらず、ホスト国としての枠でJリーグの王者が
クラブWカップに出るのは、サッカーをやってきた人間としては、非常に情けない気持ちでいっぱいだ。

また、これはスタジアムに客を呼ぶためにいわば「えさ」なわけであるが、
大陸王者決定戦というコンセプトを無視し、大会のブランディングをさらに押し下げる結果になると思う。

それに、お客を集めるためかも知れないが、Jリーグの年間王者を呼んだところで
ヨーロッパ王者の試合と南米の王者の試合以外は、客の増加は見込めないだろう。

レベルの高い試合を見せてくれるのはヨーロッパか南米のチームだと刷り込まれているのだから。

ということもあり、自分としてはこのインプリンティングをどう外していき、
アフリカやアジアのチームの試合が魅力的なものであるとすることが大事だと思う。

クラブWカップというものに客を呼び込むにはどうしたらよいかなあと思い、
3案考えてみた。

1.チーム自体をレベルアップし、欧州のチームに負けない契約金を払えるようにする。
  そして、欧州で活躍する注目選手をひっぱる。
  これはアジアやアフリカのリーグの底上げとも言えるが・・・まあ現実的でないのかもしれない。

2.試合前に、クラブWカップのCMを出向するのではなく、アジアのチームやアフリカのチームの
  試合にかなり絞ったCMを流す。
  ヨーロッパ代表や南米代表の選手をCMに起用せず、アフリカやアジアのマイナーな選手を使い、
  注目してもらう。
  
3.もとのヨーロッパ代表VS南米代表の形式に戻す。
  アフリカやアジアはどちらかの予選リーグに組み込む。
  日本で行う大会は、それぞれの予選を通過してきた王者2チームと予選2位のチームによる
  総当たり戦を行う。
  


1・2はアジアやアフリカのサッカーをどうしようかなってこと
3は純粋にサッカーを楽しく見るならばレベルの高い試合が見たいというサッカーファンの欲求に
フォーカスしたもの

個人的には、3がいいかな。

脳みその使い方はひとそれぞれ

友達に紹介されて、ページをのぞきにいってみた。
内容は、脳みそがどのように情報をインプットして、アウトプットしていくのか
人によって違うというもの。
調べ方もかなり簡単でした。

http://www.nimaigai.com/mediusa/index.php

自分のタイプは、「左脳でインプットして、右脳でアウトプットする」 さう男タイプとの診断。
診断を読んだ感想としては、他人からもたれている印象そのまんまだろうなっていうところかな。

左脳でインプットするというのは、本から勉強する。または、新聞を読んでケースを学ぶ。
ということでは非常に良いといえるが、イメージを見てそのままにしては、情報が頭の中に入りにくい
ということでもある。
イメージとしての絵や映画などはこれから一度加工して、脳にインプットしようと思う。

2007年3月21日水曜日

子を産め、増やせといえども・・・

日本という国は、非常に不思議な国だなあと思った。
現在の日本の少子化は深刻であるといわれ、出生率は1.29を割った。
国としては、出生率をあげるための政策として保育園の増加をしている。
それはそれで正しい政策だと思う。
ただ、今日ニュースで産婦人科医が不足しているというニュースでやっていた。
東京は深刻ではないのかもしれないが、県によっては産婦人科が無い地域まで
存在している。
いくら保育園を作っても産む時の施設なり、環境が整わなければ、
女性は安心して子供を産みたいとは思わないのではないだろうか。
子供を育てやすい環境をつくることは大事なことである。
ただ平行して、子供を産みたいと思う環境整備が大事だろう。

「産む→育てる」

「産む」があって、「育てる」に至るわけだ。
「産む」がなければ、「育てる」に至らないのだから

まずは、育てようという意識を啓発するよりも
やはり出生率をあげるということを考えるのであれば、
産もうという意識を啓発する政策をつくるのがいいのではないだろうか。

携帯ビジネスの種

携帯の機種を変更すると、mailのアカウントを友達に伝えるのは煩わしいことだ。
ナンバーポータビリティーが出来て、乗換えが始まった。
さらに乗換えを加速するのに、
各社が乗り換えた後の携帯を変えた人間のmail address変更の通知を代行してもいいのではないだろうか。
あるいは、各社ごとの@以下を統一してもいいのではないか。