2007年3月25日日曜日

桜の季節

ようやく大学院に残っていた高校の同期が卒業した。
昨日は朝まで語り合い、笑いあいしていたがやはり時が流れるなかみんなの価値観や考え方に変化が起きているのを実感した。
かくいう自分もそのひとりであるが・・・

ようやくつぼみが大きくなってきた東京の風景を見ていると、1年前のことがもう4年も5年も昔のような
錯覚を持つ。

あのころの若さはどこへやら・・・外見には残り続けているがいつのまにやら
妙な落ち着きとタフさが身についたもんだ。

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