2008年12月30日火曜日

つなげました。

さて、デスクトップの整理も終わり、今しがたブログとSMSのリンクを繋げあわせました。

情報フルオープンですね。3年前、見られるのが嫌になり、やめたときとは大違いです。笑

現在、デジカメ故障中につき、いろいろな映像は、携帯でとったものを載せることになりますが、
2009年はもろもろ掲載していこうかなあと。

この間、25日に中目黒で焼肉「BEEF KITCHEN」で食いながらまっこり飲みまくって、
先輩と語っていましたら、Blogは寂しがりやまたは、目立ちたがり屋のやることだ!
とおっしゃっていました。

なぜ、日記を見られるかたちでつけるのか気持ちがわからんと。
確かに一理あるし、その通りです。

ただ、
・やっぱ一年振り返ってみて、これほど調べやすくフォルダ分けされていたりするものも無い。
 *なくす心配もない。
・鉛筆で書くよりもよっぽど楽。 *自分の場合、鉛筆でかいたとしても字が汚くて後で読めない。
・書く先に、人がいるから、読みやすい表現や言葉を選んだりすることもある。*これはこれで力になる。
・普段会えない人とのコミュニケーションの手段でもある。
 *久々にあった時に、あまり会っていなかった感じがせず、すぐに共有の話題を作れるとか。

てなメリットもあるので、2009年もブログ書こうかなと。もうちっとしっかりね。
今後はこちらのWEBでご覧ください。

2008年12月24日水曜日

人を好きになるということ

人を好きになること。

好きでいること。

好きでいてもらうこと。

好きになってもらうこと。


はてさて、一番難しいのはどれだろう。

2008年11月13日木曜日

幹事やろう

考えてみたら、昔から幹事をするのは嫌いでなかったはずだ。
それがどうして、こんなに嫌いになっていたのかなあとふと考えてみるとすぐに気がついた。

なんか、社会人になってから、勝手な人が多くて、それにむかついたからだと!!
それから、そんなこと今までもあったのに、自分が変わろうとして、そういったことに過敏に反応するほど、
心が小さくなっていたのだと。

いまや幹事の連続。でもこれって、仲間のモチベあげたり、それから人と人との絆を深くするのには、
とても大切なことなんだよね。

だから、気張らず、自分のペースで人が喜ぶ顔を見れるように、みんなが下を向かないでいられるように
少し力になれたらなと思いました。

仕事では、上との開きがすごいあるから、いっぽいっぽ追いつかなきゃなと、思っています。
失敗したり、気がつかなかったり、そんなことを繰り返しているうちに、おいつければいいなと思っています。無論ここに至るまでのことはやりますよ。他力は無理ですから。


そんなところかな。以上、今日の気付きでした。

さて、スノボの日程調整しなければ。

2008年11月11日火曜日

todays dialy

I noticed that my writing is not enough speed to do my job.
I need to develop my skill asap.
How to do that?

one way is to write down english sentence as quickly as I can.
two is to copy some long sentence from books or textbook.

I think I set up the time-limit to make me more better.

today's mistake,

I couldn't think of team-mate.
they need a deadline, don't forget to write down the limit.

2008年11月10日月曜日

気がつかされること

人生経験が豊富な派遣社員の皆さんや元カノ含めて、この3日間くらいで
いろんな人に、まじめに恋愛してますか?といわれてましたね。

そんななか、セルリアンタワーのバーで夜景を見ながら、気がついたのは、この2年くらい
びびり続けてきた自分の姿。

相手の懐に入るこわさ。
自分を見せる怖さ。
向き合う怖さ。
犠牲にするものができる怖さ。

そんなものを考えて、意識のどっかではわかりつつ、ずっと逃げてきた。

好きな人には向かわず、好きになってくれる人のところへイージーゴーイング。
でも、結局、最後の一歩を迫られれれば、逃げる。

最低である。

ようやく、タバコもやめ、自分の未熟さも受け入れ、体力の衰えも元に戻す準備、
精神的に強くなる準備、ちゃんとできてきたように思う。

モてるというなら、一人いればいい。
他はいらない。もうちやほやされなくていいから。

自分が努力すること。恋愛では、ここ最近していなかった気がする。
もう一回だけ、努力してみよう。

2008年11月3日月曜日

the day for reading books

today I read two books. one is economics and the other is phycology.

economics one is titled ''don't be cheated by economists"

it's nothing impressive because it is broadcasting anywhere and this book is just compiled
some informmation.
but it is usefull for me to recheck my memory of this topics.

author's opinion is so drastically that makes me reading difficult. this is also inspire my skill to
hear other types opinion.

so this experience might be develop me!

another one is written by Kenichiro Mogi.

the theme is how to create new idea and also make people notice that creative is not special skill of some genius,such as Durwin and so on.

I read half of it,it is joyfull and it inspire me to change my life style to use these idea for create new idea!!

I will write my comments after finish reading this book!!

2008年8月3日日曜日

浦和レッズ VS バイエルンミュンヘン

さて、先週の木曜日ですが、仕事を終えて、さくっと埼玉スタジアムに行ってきました。

対戦は、表題の通り!!

久しぶりに、世界レベルを間近で見られる機会だったので、キックオフから観れて気分よし。

内容に関して言うと、やはり世界最高峰のクラブに掲げられるクラブと日本のクラブではレベルが違いすぎましたね。

相手に遊ばれているのが明確。

そう感じた理由:4点

・通常の試合に比べて、バイエルンの選手たちはめちゃくちゃゆっくりしたスピードのパスを出す。
・玉際、当たりに行かない。
・コースが開いているのに、シュートを打たず、パスを出す。
・ドリでお茶目なことをしようとする。


観ていて、途中まではそれでも面白かったんだけど、あまりに一方的なので
後半最初は浦和レッズを応援してしまいました。

レベルの差を痛感させてくれたのは、5点

・ディフェンス、オフェンス問わず、動き出しの速さ。
・サードマンの動き。
・落下地点やパスコースの読みの鋭さ。
・パスの正確さ
・イメージの深さ

こんなところは、圧巻でした。


まあ何にせよ、レベルの高い試合が観れて、ご満悦でした。

2008年7月27日日曜日

ゴルフ in いば~らき~!

さて、日曜日は、朝5時起床。
昨日、結婚式の2次会に参加し、その後会社の同期たちと飲み、語り、笑いあっていた。
そのため、帰宅したのは、2時。

そりゃ朝、眠いわ。

てな前置きは置いておいて、そちらも会社の方々との行事!!

ドタキャンしたりするわけには行きません。
てなわけで、眠いまなこを擦りながら、洗い終わると、メンソールが、頭をすーすーさせてくれる
なんともナイスなシャンプーを使い、目を覚まし、勝負体制を整える。

しかあし、なんとも笑えないのが、富士山から下りてきてから、胃の調子が悪い。前日飲んだお酒が
たいした量じゃないのに、よく残る。
キャベジン飲んでないから胃が痛いのなんのって。

まあそこはそことして、ゴルフへ行ってきました。

スコアは自己ベストの130。まだまだ初心者ですので、低いですね。
悪いところとしては、
・ドライバーが手打ちなところ
・パターが、1パットで95%は落ちないところ
・フェアウェイからのショットがへたくそ

これが主な点。

主原因は、フォームができていないこと。

ようやくレッスンプロをつける気になったので、
週末に、近くのジムでお願いしようと思います。

目指せ。全ホール:パーキープ!!

2008年5月25日日曜日

もてそう?もてる?

はてさて、これら二つって似ているように見えて、完全に違うことは誰の眼にも明らか。

「もてるでしょ~?」「いや、もてないよ!」

「うそだ~!!」「ほんまやって?もてるんともてそうって違うやろ?」

「そういや、そうだね。」


なんて、会話を昨日もしていたのだが、
ふと思うとこんなことを考えてみた。

「もてる」という表現を使われたとき、女の子からの誘いが多いやつ!というイメージを俺は持っている。

じゃあ、女の子がいう「もてる」ってなんだろう?

上記と同じか?それとも、女の子を誘えば、遊びにいけるやつか?はたまた、・・・しまくるやつか?

いろんな視点があるから、どれを指しているのか微妙にわからんし、ずれている気がするんだよね。
まあそれはそれだが。

てなわけで、どの定義なのかによるが、もててえなあ。

もてる=「好きになった子に振り向いてもらえる。」

こんなすばらしいハプニングがほしいっす。

神様~~~笑

2008年3月23日日曜日

I can remember

I used to be emotional to love somebody.but since two years ago,I couldn't love somebody.
I couldn't face to somebody who likes me.

I need a rehabilitaton time.


now time is come.
I can face somebody whom I like.

I can see someone exactly.

2008年3月6日木曜日

It is quliosty.

today I attend the company seminar. and it was happened.

believe me or not, electrical sounds was ringing suddenly.
but at that time, nobody use pc,microphone.

I suppose that some system was broken.so,I took a phone call to customer service for OA system.

5 minutes later,they came and checked the system and .....

but nothing was broken. everything worked normally.


it was strange experience. it may be scared experience for somebody except me.

2008年3月2日日曜日

今思うこと

昨日ふと思ったこと。
最近、社会や他人に依存している人が多いということ。

これって、携帯電話やネットにより、いつでも誰とでも連絡が簡単にとれるようになったことの
副作用かもしれないなと思う。

寂しいとき、つらいとき、そういうときに人が支えを必要とするのはわかる。
でも、それと依存するのは違う。

依存することによって起こる現象の一つは、

私は悪くない。悪いのは・・・とか
世間は何をやっているんだ。あいつらのせいで、国が・・・とか
電車が人身事故で止まった時に、ふざけんなと駅員に襲い掛かる人とか・・・

人にやってもらって当たり前病であると思う。

いつも一緒にいれば、当たり前となるのもわかる。

だけど、だからこそ人に何かをしてもらうのを当たり前だなんて思ってはいけないと思う。

日本にはすばらしい諺がある。
「親しき仲にも礼儀あり。」である。

今、日本人はもういちどここからスタートしたほうがよいのではないだろうか。

利便性が高まり、人に感謝するというよい、機械がなんでも対応してくれる。
そりゃ感謝の気持ちは薄れるだろうし、サービスに対してお金を払うという考え方が
身に付いた今の日本人に、お金払ってんだからその対価をもらってるんだから何が悪いと。
傲慢な自分を肯定する考え方が身についてしまうのも一部しょうがないことだろう。


ただサービスは対価で与えられるものだけど、お互いに気持ちよく食べられるほうが良い。
機械を作って、便利な世の中をつくってくれた人たちがいる。

こういう人々に感謝の意識をもって生活をしてはいかがでしょうかね。

「ありがとう」って言ってもらえる行為を公共の場で、人にできる日本人がどのくらいいるだろう。

2008年2月26日火曜日

論理が通用しない相手

論理が通用しない相手、仕事をしたくない相手にどう戦うか。

これが今後の問題点。

与えられた仕事に満足をし、そのレベルの中でしか働かない人の価値観をどうこう言うつもりはない。
他に大切なものがあるだろうから。

ただ、楽をしたいのと、面倒くさいからという理由は納得できない。

何のためにしごとをしているか。その意識の違いはすさまじい違いをもたらす。

でも、そういった人たちにも面倒くさくない。やりたいと思わせる方法が必要だ。

そういった相手に正論は通用しないから。

論理に納得をすれば、イエス。ではなく、論理に納得していてもやりたくないからノーという答えが出てくる。

これは自分の実力不足だろう。


さて、どうするか。かんがえなければ。

2008年2月21日木曜日

自分

自分をもう一度見直す時期に差し迫ろうとしている。
何がやりたいのか。なぜそうでありたいのか。
そのためにはここでいいのか、何が足りなくて、どこに行こうとしているのか。


根本は、3年前気が付いたところから変わらない。
この世に生きている間に、自分の足跡を残す。

「俺がここにいたんだという証を残す。」小学校6年生の原体験がそのままの欲求になっている。

ただ、自分がここにいたんだということを未来永劫残すには、自分の分身をこの世界に落とすことが
大切だ。

その分身をどのように残すか。それこそが、自分が生きている意味である。

つまるところ、自分は自己顕示欲が非常に強いのだということだ。

だが、自分の自己顕示欲を満たすためには、謙虚でなくてはならない。みんなに愛される意味を
理解しなくてはならない。その分析をできなければならない。そうでもしなければ、自分がここにいたという自分を満たすレベルでの満足はできないから。

ただ自分がいたということを残すのであれば、墓を立てれば良い。子供を生めば良い。
俺が考えている「存在」というのは、そのレベルではない。プラトンやカエサル、信長といった人物。

またはミッキーマウスという分身を生み出したウォルトディズニーなどである。


彼らは、この世にことごとく生き続けている。名前を残すのではなくてもいい。
ただ自分の分身となるものがこの人間という生き物のなかではぐくみつづけられればいい。

やっぱり俺はそうでありたいんだな。そこは変わらない。


ただ最近変わってきたと思うこと。

誰かと向かいあえる関係性を構築しようと思うようになった。
本気で、泣いたり・笑ったり・怒ったり・喜んだりという体験を一緒にすごしたい。
一緒にわかちあっていたい。
そして、理解しあいたい。


意外と簡単にみえて、簡単にできないこと。

Let's do this!

I hope nice meeting and get a chance to live together.

2008年2月16日土曜日

仕事かイマジネーションか

仕事をしたいのだが、いまいちテンションがあがっていない。
うーむ。となるときもあるが、なんかここでもう一歩のところの壁なんだろうなあ。と思い、
ここを超えたいなあ。と思います。

階段2段飛ばしはできないから、一歩大きなこの階段をよじ登る。それで見える世界を見よう。

あとは、ボルダリングをもっとうまくなりたい。
こればっかりは、地道にいくしかないかな。


さあて充実させるぞ!

2008年2月11日月曜日

今回だけは許さん。

母にストレスをかけてしまっていることは、非常に申し訳ない。

ただ、今回だけはやさしくこちらから頭を下げることは絶対にしない。
ここで、理解させなければ、一生、あの人は変わらないだろうから。

自分の都合にとって、よくなかったら人の性格や人格を否定しにかかる。
自分の土俵の外でやられたら、解からないのが嫌で否定しにかかる。

友達と遊んでいて、遅くなったら怒られるわ。細かく言われる。

あれ、俺って成人男性だよな。っつ~話。

もうここれでやさしくするのをやめないと、一生子離れしないし、冷静に人を見ることも尊重することも
できないんだろうなと思った。

できれば自分で思いたってほしかったんだが、親としてのプライドなのか、あの人には無理なようだ。


最後の理由は、親の言うことは聞け。自分の思い通りにしたいだけの意見なぞ聞く意味がない。
たぶんに極度の一般化をされるが、あまりにも的をずれているそのアドバイスのような改悪発言を聞けと?それは無理ってもんだ。

大体、体で解かっていることは、あの人の言うことを聞く意味などないということだ。
従わないという選択が、俺の人生をいつだって切り開いてきたのだから。

それは昔から体で知っている。

自分の思い通りに、人の人生したいだけなんだから。


だから、今回だけはストレスを与える。
じいちゃんのようになってほしくないというのもあるが、自分を守るためには仕方ない。

いつだって、自分の息子の芯の部分なんか見ていなかったから、25年経っても息子のことをきちんと
理解していない。

良いとこも多い親だが、今回だけは許してやらん。
あの台詞を吐いた時点で、人のことなんか考えていないのは明らかなんだから。

2008年2月6日水曜日

がまんがまん

がまんがまん。がまんが大事。
そんな時期ですな。

ひとつの花を咲かせるためには、そんな時期も大事。

そう思って、一歩一歩進みましょう。

酒に呑まれない飲み方も久しぶりにできるようになったし。

2008年2月3日日曜日

節分

本日、節分でした。
豆まきをして、その後「恵方巻き」をむしゃむしゃと、だまって食べました。

う~ん。あとはぐーたらと昼寝をして、夜になったら活発的にやることやっておきました。
いやあよい週末でしたね。

あとは、筋トレしてお風呂で読書しつつ寝ます。

今。村上龍さんの「半島を出よ!」にはまってます。
ちょっと現実におきてもおかしくないこのストーリーにひきつけられています。

おもしろいですね。

2008年2月2日土曜日

ぶっきらぼう。

めんどくさいことをめんどくさいと言い、俺それ好き。それ嫌い。と素直にいう人。
あきらかに悪態をついているわけではなく、感じたままを感じたまま口に出す人。

そういう人のことを、ひとは「ぶっきらぼう」と呼ぶ。

ぶっきらぼうは、嫌われているわけでもないが、なんとなく人から距離を置かれる。

ただ、そんなぶっきらぼうクンたちは、実はものすごく愛すべきキャラクターだと思う。

お互いがお互いの世界観をしっかり持っているから、言いたいこともいえないこともしっかりしているのだ。

だから、彼ら彼女らは非常にユニークかつ楽しい存在だなあとそんな風に思う。

憧れ

人は、普通人に憧れるのだろうか。
いままで、人をうらやましいと思ったこともなければ、誰かのようになりたいと思ったこともない。

ただ、いつからか。

気付いたときには、空を眺め、空に憧れ、空を見上げるようになっていた。

空になりたい。


そう思い、空のような人になるには、どうしたらよいかとか、そんなことを考えてきた。


そして、今また空に近づくために、空を満足してみるために、崖を登ろうと思っているのだと
今日気がついた。

いつだって、俺の中には、「空」があるんだなあと気がつかされた。

2008年1月31日木曜日

厄年も終わりまして

ようやく、自分自身を赦してあげようと思います。

そういう気分になれました。
すさまじい自己嫌悪が、隠されていたことなど誰も気がつかなかったとおもいますが。

ようやく、最後の「心のかけら」も取り除いてあげようと思えました。


時間は長かったですね。


かわいそうなこともしたでしょう。

その分も含めて、次あったら、真っ向勝負だな。

2008年1月30日水曜日

やりたいこと

やりたいことがめらめらとできました。
なんか想像したらわくわくしちゃって、たまりません。

ちょっと、本格的に、ボルダリングを週末にやります。

将来的には、大自然の崖を登る。そんな日を想像しています。


体絞る+柔らかくする


さあて、一人で登れるようにがんばろうっと。

2008年1月26日土曜日

皇居を走っていて感じたこと

皇居の周りを走っていると、その大きさに圧倒された。
そして、そのお堀から城を支える石垣を見ていて、昔の人のすごさに圧倒された。

今のように、自動車もトランクもないと言われている時代、その時代のなかであれだけの石を
運び、形を整え、中で人々が生活できるように、また地ならしをして、城を立てる。

今の日本人にはできないだろうなあと思ってしまった。

たぶん、この台詞を見るとあほなことを言っているように聞こえるだろう。

できないだろうなあと思ったのは、同じ道具で作ろうと思ったらという仮定でである。

なぜできないと思うか。まずそこまでの忠誠心あるいは恐怖心がない。
次に、そこまで我慢してできるやつらがいない。

そんなところから感じる。
勤勉な日本人?そんなの稀にしかみたことがない。

だから、今の日本人にあれだけ屈強な城。そして、安定的なもの。安全なもの。完成度の高いもの。

それは、作れないだろうなと思った。


なぜなら、一人で作れるものでないというのも理由の要因である。
日本人に秀逸かt優秀な人がいるのは事実だから、そこは間違えていない。

身構えているのは、自分。

普段、普通にしていても、ある話題になると口から言葉がでなくなる。

そんな経験はないだろうか。

言葉にしようとしても、出てくる台詞は逃げるためのもの。

振りかぶってキャッチャーのミットへまっすぐを投げ込むピッチャーのような言葉ではなく、
一塁ランナーを気にして、プレートから何度も足をはずしてけん制しようとするへっぽこのような言葉。

そんな時、あなたならそれをどうやって振り切るだろうか。

そういった逃げの台詞でなく、ストレートを投げることができるだろうか。

相手が現れればいいのか。それとも、自分がさらけ出せるような心情をいだくようになればいいのだろうか。

答えは両方ともに必要だということだ。

人間には2種類いると思う。

誰にでも弱みを見せられるタイプと、特別な人にしか弱みを見せられないタイプ。

それぞれ一長一短なところがあるのは否めないが、どちらが人生という俯瞰した視座に立ったとき、
得をするのだろうか。いい意味で生きられるのだろうか。

2008年1月24日木曜日

身が入らないなあ。

集中力が維持されないなあ。なかなか難しい。
ただあと少しで、一番いい状態の自分の状態が復活する気がする。
まあ一歩一歩歩くしかないか。

まずは、整理することが多いから整理しなきゃ。


さて、話を変えて。今日心に残ったできごと。

Googleがついに日本のモバイル広告市場にも進出。提携相手はドコモ。
以前とある広告会社は、Googleは競合でなく、媒体社であり、パートナーだと言った。

それがどうだろうか。

今から5年先を考えたとき、広告の膨大なデータと広告を持った最強の媒体相手に、メディアの力で対抗できるだろうか。総合広告という概念は変わらなくても中身は変わる。
4マス中心から、インターネット中心に。Recommendationタイプのインターネットの仕組みが生まれれば、受動的な媒体として、力を持つテレビも飲み込まれざるを得ない。

同じ台詞を吐けるだろうか。

営業力ではなく、クリエーティビティが求められる世界で、残るのは戦略家とクリエーターである。
そこに注力しない限り、今後の世界に対抗するすべはなくなるかもしれない。

そんなにうまく現実は変わらないだろうが、足音はすぐそこにある。

求められているものは、貸し借りだろうか。

違うのではないか。

与えるのは、相手のことを考えた最高の傑作だろう。

2008年1月22日火曜日

またも銀座・有楽町エリア

三井不動産が来春、東京・銀座3丁目に開業する女性向け商業施設
の名称が「ギンザ・グラッセ」に決定したとのこと。

最近、再開発地域として、銀座・有楽町エリアに商業用施設が乱立している。

まず、1つのビルで、衣・食・住が済ませられるスタイルは確かに便利である。
それは、否めない。

ただ、同じビルの中にいて、一日が終わる。あるいは、デートが完結する。
それは、なんとなくつまらない気がする。

なぜか、それは計算されている中で出くわす偶然さが少ないからだろうか。
ちょっとした道を歩いていて、いきなり曲がってみる。
入ったことない通りに入り込み、おしゃれなカフェやレストランを発見する。

そういった楽しみがあるのが風情な気もする。

計算されつくしたものは、人間に便利さを与える一方、感情の一端を奪い去っていくようにも感じる。

2008年1月12日土曜日

絵と言葉との休日。

まだまだ。
お酒を飲むと、自分に甘くなるね。

いやあ翌日も体がだるい気がするから難しい。
うまいバランスを覚えないとな。

今日は、[water]企画展、コピージアムへ行った。
初めてゆったりとぶらついた東京ミッドランド。

動線が非常に練られていた。天井も高く、店が存在を主張しすぎていない。そして、
ライトがやわらかい。すべてが格調高さを味わわせてくれた。

力がちょうど良く抜けて、リラックスできた。

2008年1月11日金曜日

奥底は悟られない。

あの頃から少しも変わってない部分。

それを壊すことは、俺自身にはできないのかもしれない。

誰かが壊してくれるだろうか。

壊すことはできるだろうか。


誰かに気がついてもらうことができるだろうか。

誰も気がつかないだろうな。

表向きの感情はばれたとしても、そこまでの感情を見破られるほど
落ちぶれちゃいない。

ただ壊したいと願うから、自分で一歩一歩どうしようもないくらい
前進するしかない。

small step,big change 

ただそう信じるしかない。

企画

企画するのがすさまじく楽しい。

画を企てることが楽しい。

企てる画を描くことが楽しい。


それが実現しなければ意味はない。


だから、実現したときが一番嬉しい。


酔っ払いの戯言でした。


さて、松下電器がパナソニックになりました。

グローバルブランドをそのまま社名にしたわけですが、ここに意気込みと日本の現状を感じました。

さもありなん。グローバル化。それを実現するためには、ワールドスタンダートに従うのが良しと
したのか?

そんな仮定が成り立つ気がします。

2008年1月9日水曜日

「当然」という名の障壁

当然、と思うから、そこで思考がストップする。
それをできない人の気持ちを考えられなくなる。

当然、と思うから、晴れた日のことしか考えられなくなる。

当然と思うから、機械が故障したりすることのことを考えられなくなる。

だから、リスクを考えるときは、
「なんかあるかなあ」ではなく、
「もし・・・」で考えることにする。

whether
people
machine
transportation
sheet

accident

今年の課題かな。

2008年1月6日日曜日

レアメタル - Wikipedia

レッスンの復習

レアメタルとは、ニッケルなどの希少価値が高い金属元素をさす。
ベースメタルとされるものや貴金属がのぞかれていること、
主要金属の副産物として、レアメタルがとれること。
そして、現在のエコや最先端の製品にほぼ不可欠な金属であることが理解できた。

良い学びである。


レアメタル - Wikipedia

2008年1月5日土曜日

会話の広げ方

どこからかキーワードを拾って、深める。
それが大切だね。
でもそのためには、そのキーワードに関する深い情報収集をしておかなきゃだめなんだな。

知らなくても、他の方向へ持ち込んで、自分の土俵なおかつ相手の気持ちよい話を聞かせる。
内容は、世俗あるいは雑学のほうが良い。

知識だと、どうしても自慢と思ってしまう人がいるから。

その分、雑学や世俗のネタだといくら詳しくても、尊敬はされない。
そのため、どれだけ詳しくても良い話を展開できる人で終われる。


さあて、予定を組もう。
やっぱ大切なことはたくさんあるからね。

2008年1月3日木曜日

観客

昨年の12月29日、同窓会にて。
友は言った。

「最近、研究者とお笑い芸人って同じだと思うんだよね。」

「なんで?」

「研究もお笑いもオリジナルなアイディアでなおかつ一発勝負なんだよ。
ただ観客か教授かの違いだけ。教授にうけなかったら、研究にできないしね。」

「なるほど~。確かにそれは言えるかもね。」

こんなたわいもない会話。

俺は、お笑いがあまり好きでない。
何が面白いのか、あまりよくわからないからだ。
芸人が出てくる。芸を始める。その先を読む。
期待が裏切られることはあまりない。

よく考え込まれた展開が計算されている漫才や日常の断片を切り抜いたものまね、開き直ってわけが解からない芸は面白いと思う。

ただ体を張る芸やリズミカルな言葉に逃げる芸は面白いとは思わない。
巷では、そのリズムが流行るが・・・

話が逸れたが・・・

こんなたわいもない会話をしていて、自分の観客ってだれなんだろうと、ふと考えた。
部署がら社内の人間、社員だろうか、役員だろうか。
それとも、その先にいる生活者だろうか。視座をどちらにおくかで視点が変わってくる。

相手の立場に立つことがサービス業ゆえに大事といわれる。
そんなものは実際のところわかっている。
ただ、うまくいっていない理由はその先なのだ。
ただYESというだけのスタイルなら誰でもできるのだ。
自分がそこにいる理由にはならない。
会社の歯車である。「えらいね。よくやるね。」と言われりゃ言うが、
そんなものは他のやつでも替えがきくのである。

だから、替えがきかないところを目指している。
プロとは、観客がいてこそである。
期待しているものをより高度な形、高度な技術で創造もしないものを
平然と出すのがプロである。

だから金をもらうのである。

この一年、答えは出るだろうか。
その前に、プロになろう。
まだ生活体系がアマチュアだ。

すべてにおいて、理由を求めよう。

2008年1月1日火曜日

Nice sentence

引用します

「その人」

その人の前にでると
絶対にうそが言えない
そういう人を持つといい

その人の顔を見ていると
絶対にごまかしが言えない
そういう人を持つといい

その人の眼を見ていると
心にもないお世辞や
世間的なお愛想は言えなくなる
そういう人を持つといい

その人の眼には
どんな巧妙なカラクリも通じない
その人の眼に通じるものは
ただほんとうのことだけ
そういう人を持つがいい

その人といるだけで
身も心も洗われる
そういう人を持つがいい

人間にはあまりにも
うそやごまかしが多いから
一生に一人は
ごまかしのきかぬ人を持つがいい

一生に一人でいい
そういう人を持つといい


<引用:相田みつを カレンダーより>

this year!

four things to do

1,make nice healthy body.

2,learn english continuosly and strategic.

3,be stirict and gentle to others.

4,think others position and feeling

that all!!