論理が通用しない相手、仕事をしたくない相手にどう戦うか。
これが今後の問題点。
与えられた仕事に満足をし、そのレベルの中でしか働かない人の価値観をどうこう言うつもりはない。
他に大切なものがあるだろうから。
ただ、楽をしたいのと、面倒くさいからという理由は納得できない。
何のためにしごとをしているか。その意識の違いはすさまじい違いをもたらす。
でも、そういった人たちにも面倒くさくない。やりたいと思わせる方法が必要だ。
そういった相手に正論は通用しないから。
論理に納得をすれば、イエス。ではなく、論理に納得していてもやりたくないからノーという答えが出てくる。
これは自分の実力不足だろう。
さて、どうするか。かんがえなければ。
2008年2月26日火曜日
2008年2月21日木曜日
自分
自分をもう一度見直す時期に差し迫ろうとしている。
何がやりたいのか。なぜそうでありたいのか。
そのためにはここでいいのか、何が足りなくて、どこに行こうとしているのか。
根本は、3年前気が付いたところから変わらない。
この世に生きている間に、自分の足跡を残す。
「俺がここにいたんだという証を残す。」小学校6年生の原体験がそのままの欲求になっている。
ただ、自分がここにいたんだということを未来永劫残すには、自分の分身をこの世界に落とすことが
大切だ。
その分身をどのように残すか。それこそが、自分が生きている意味である。
つまるところ、自分は自己顕示欲が非常に強いのだということだ。
だが、自分の自己顕示欲を満たすためには、謙虚でなくてはならない。みんなに愛される意味を
理解しなくてはならない。その分析をできなければならない。そうでもしなければ、自分がここにいたという自分を満たすレベルでの満足はできないから。
ただ自分がいたということを残すのであれば、墓を立てれば良い。子供を生めば良い。
俺が考えている「存在」というのは、そのレベルではない。プラトンやカエサル、信長といった人物。
またはミッキーマウスという分身を生み出したウォルトディズニーなどである。
彼らは、この世にことごとく生き続けている。名前を残すのではなくてもいい。
ただ自分の分身となるものがこの人間という生き物のなかではぐくみつづけられればいい。
やっぱり俺はそうでありたいんだな。そこは変わらない。
ただ最近変わってきたと思うこと。
誰かと向かいあえる関係性を構築しようと思うようになった。
本気で、泣いたり・笑ったり・怒ったり・喜んだりという体験を一緒にすごしたい。
一緒にわかちあっていたい。
そして、理解しあいたい。
意外と簡単にみえて、簡単にできないこと。
Let's do this!
I hope nice meeting and get a chance to live together.
何がやりたいのか。なぜそうでありたいのか。
そのためにはここでいいのか、何が足りなくて、どこに行こうとしているのか。
根本は、3年前気が付いたところから変わらない。
この世に生きている間に、自分の足跡を残す。
「俺がここにいたんだという証を残す。」小学校6年生の原体験がそのままの欲求になっている。
ただ、自分がここにいたんだということを未来永劫残すには、自分の分身をこの世界に落とすことが
大切だ。
その分身をどのように残すか。それこそが、自分が生きている意味である。
つまるところ、自分は自己顕示欲が非常に強いのだということだ。
だが、自分の自己顕示欲を満たすためには、謙虚でなくてはならない。みんなに愛される意味を
理解しなくてはならない。その分析をできなければならない。そうでもしなければ、自分がここにいたという自分を満たすレベルでの満足はできないから。
ただ自分がいたということを残すのであれば、墓を立てれば良い。子供を生めば良い。
俺が考えている「存在」というのは、そのレベルではない。プラトンやカエサル、信長といった人物。
またはミッキーマウスという分身を生み出したウォルトディズニーなどである。
彼らは、この世にことごとく生き続けている。名前を残すのではなくてもいい。
ただ自分の分身となるものがこの人間という生き物のなかではぐくみつづけられればいい。
やっぱり俺はそうでありたいんだな。そこは変わらない。
ただ最近変わってきたと思うこと。
誰かと向かいあえる関係性を構築しようと思うようになった。
本気で、泣いたり・笑ったり・怒ったり・喜んだりという体験を一緒にすごしたい。
一緒にわかちあっていたい。
そして、理解しあいたい。
意外と簡単にみえて、簡単にできないこと。
Let's do this!
I hope nice meeting and get a chance to live together.
2008年2月16日土曜日
仕事かイマジネーションか
仕事をしたいのだが、いまいちテンションがあがっていない。
うーむ。となるときもあるが、なんかここでもう一歩のところの壁なんだろうなあ。と思い、
ここを超えたいなあ。と思います。
階段2段飛ばしはできないから、一歩大きなこの階段をよじ登る。それで見える世界を見よう。
あとは、ボルダリングをもっとうまくなりたい。
こればっかりは、地道にいくしかないかな。
さあて充実させるぞ!
うーむ。となるときもあるが、なんかここでもう一歩のところの壁なんだろうなあ。と思い、
ここを超えたいなあ。と思います。
階段2段飛ばしはできないから、一歩大きなこの階段をよじ登る。それで見える世界を見よう。
あとは、ボルダリングをもっとうまくなりたい。
こればっかりは、地道にいくしかないかな。
さあて充実させるぞ!
2008年2月11日月曜日
今回だけは許さん。
母にストレスをかけてしまっていることは、非常に申し訳ない。
ただ、今回だけはやさしくこちらから頭を下げることは絶対にしない。
ここで、理解させなければ、一生、あの人は変わらないだろうから。
自分の都合にとって、よくなかったら人の性格や人格を否定しにかかる。
自分の土俵の外でやられたら、解からないのが嫌で否定しにかかる。
友達と遊んでいて、遅くなったら怒られるわ。細かく言われる。
あれ、俺って成人男性だよな。っつ~話。
もうここれでやさしくするのをやめないと、一生子離れしないし、冷静に人を見ることも尊重することも
できないんだろうなと思った。
できれば自分で思いたってほしかったんだが、親としてのプライドなのか、あの人には無理なようだ。
最後の理由は、親の言うことは聞け。自分の思い通りにしたいだけの意見なぞ聞く意味がない。
たぶんに極度の一般化をされるが、あまりにも的をずれているそのアドバイスのような改悪発言を聞けと?それは無理ってもんだ。
大体、体で解かっていることは、あの人の言うことを聞く意味などないということだ。
従わないという選択が、俺の人生をいつだって切り開いてきたのだから。
それは昔から体で知っている。
自分の思い通りに、人の人生したいだけなんだから。
だから、今回だけはストレスを与える。
じいちゃんのようになってほしくないというのもあるが、自分を守るためには仕方ない。
いつだって、自分の息子の芯の部分なんか見ていなかったから、25年経っても息子のことをきちんと
理解していない。
良いとこも多い親だが、今回だけは許してやらん。
あの台詞を吐いた時点で、人のことなんか考えていないのは明らかなんだから。
ただ、今回だけはやさしくこちらから頭を下げることは絶対にしない。
ここで、理解させなければ、一生、あの人は変わらないだろうから。
自分の都合にとって、よくなかったら人の性格や人格を否定しにかかる。
自分の土俵の外でやられたら、解からないのが嫌で否定しにかかる。
友達と遊んでいて、遅くなったら怒られるわ。細かく言われる。
あれ、俺って成人男性だよな。っつ~話。
もうここれでやさしくするのをやめないと、一生子離れしないし、冷静に人を見ることも尊重することも
できないんだろうなと思った。
できれば自分で思いたってほしかったんだが、親としてのプライドなのか、あの人には無理なようだ。
最後の理由は、親の言うことは聞け。自分の思い通りにしたいだけの意見なぞ聞く意味がない。
たぶんに極度の一般化をされるが、あまりにも的をずれているそのアドバイスのような改悪発言を聞けと?それは無理ってもんだ。
大体、体で解かっていることは、あの人の言うことを聞く意味などないということだ。
従わないという選択が、俺の人生をいつだって切り開いてきたのだから。
それは昔から体で知っている。
自分の思い通りに、人の人生したいだけなんだから。
だから、今回だけはストレスを与える。
じいちゃんのようになってほしくないというのもあるが、自分を守るためには仕方ない。
いつだって、自分の息子の芯の部分なんか見ていなかったから、25年経っても息子のことをきちんと
理解していない。
良いとこも多い親だが、今回だけは許してやらん。
あの台詞を吐いた時点で、人のことなんか考えていないのは明らかなんだから。
2008年2月6日水曜日
2008年2月3日日曜日
2008年2月2日土曜日
ぶっきらぼう。
めんどくさいことをめんどくさいと言い、俺それ好き。それ嫌い。と素直にいう人。
あきらかに悪態をついているわけではなく、感じたままを感じたまま口に出す人。
そういう人のことを、ひとは「ぶっきらぼう」と呼ぶ。
ぶっきらぼうは、嫌われているわけでもないが、なんとなく人から距離を置かれる。
ただ、そんなぶっきらぼうクンたちは、実はものすごく愛すべきキャラクターだと思う。
お互いがお互いの世界観をしっかり持っているから、言いたいこともいえないこともしっかりしているのだ。
だから、彼ら彼女らは非常にユニークかつ楽しい存在だなあとそんな風に思う。
あきらかに悪態をついているわけではなく、感じたままを感じたまま口に出す人。
そういう人のことを、ひとは「ぶっきらぼう」と呼ぶ。
ぶっきらぼうは、嫌われているわけでもないが、なんとなく人から距離を置かれる。
ただ、そんなぶっきらぼうクンたちは、実はものすごく愛すべきキャラクターだと思う。
お互いがお互いの世界観をしっかり持っているから、言いたいこともいえないこともしっかりしているのだ。
だから、彼ら彼女らは非常にユニークかつ楽しい存在だなあとそんな風に思う。
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