2007年5月31日木曜日

ただ前へ

ただ前へ!ひたすら前へ!!
後ろを振り向かずに突っ走る。
走った先に何が見えるのか?見たい世界なのか?それとも違う世界なのか??
それはそのときが来るまで分からないかもしれない。

ただ自分が夢見る世界があるから。

前へ進むしかない。

2007年5月30日水曜日

「謎の自殺」遂げた松岡農水相 安倍内閣が抱える「闇」の正体 -

昨今の一大事の中で重要な事件である

「謎の自殺」遂げた松岡農水相 安倍内閣が抱える「闇」の正体 -

あれだけ攻め立てていたマスコミ(テレビ)が、まるで緘口令が敷かれたように、自殺後はニュースにこの話題を取り上げなくなった。
自殺の一因を背負った自覚であろうか?
個人的な見解としては、やはり自殺の一因はメディアにあると考えている。
まあ関係者にこんなことを言えば、「身から出た錆だ。」と言われ、取り合ってもらうことすらないだろうが・・・。

さて、今回の事件、どのような裏があるのだろうか?
下手な勘繰りをするつもりはないのだが、この問題の起こりは、松岡農水相の辞職を目当てにしていたものでないように思う。
非論理的で子供ですら同情できないであろう答弁を行っていた裏には、誰か守るべき人物がいたような気がしてならないのだ。
それが「誰なのか?」鈴木宗男氏は知っているはずだ。
国のためを思うならば、「死人に口無し」で終わるのではなく、黒幕を国会の場で暴き出してほしいものだ。

2007年5月28日月曜日

topicの学び方

物事を人に話すために、どのように学んだらいいのだろうか?

今の自分は、下記のように考えている。

1.歴史=そのTOPICの起こりから今に至るまでの過程を俯瞰する。
2.著名な人物=物事には、勃興期→成長期→過渡期→衰退という大まかな流れがあるとされるが、
          その時々において、主要な登場人物がいる。
          その人物について見識を深める。
3.今の流行を知る=今、どのような状態なのかを理解する。
4.専門用語を知る=まずは、専門用語を理解する。→次に、噛み砕いて「誰にでもわかる言語」に
             置き換える。
5.自分が好きなところを持つ=何で好きなのか?どうしてそのものと出会ったのか?など
                    自分と対象となる「物事」との間に、ヒストリーを持つ。
6.将来的な視点を持つ=将来、どのようになっていくのか?といったことに想いをめぐらす。
7.主要な書籍を蓄積しておく=人に紹介できるように、自分が学んだ際、知識を吸収してきた本を
                   リスティングしておき、人に薦めることができる状態をつくる。

以上
今の考え方!!

さて、今回は、何に対して興味を持つことにしようかな?

まずは、Jリーグやサッカーについて、再び熱く語れるだけの視点を啓発しようかな?

2007年5月27日日曜日

【5月24日の必読記事】宋文洲:「謙虚」を説く人の「不謙虚」 - nikkei

結構言えてる事だと思う。

【5月24日の必読記事】宋文洲:「謙虚」を説く人の「不謙虚」 - nikkei

自分のことを謙虚だという人に謙虚な人はいない。
一般的に世間で言われていることとしては、そのきらいが高いと思う。
しかし、疑問を挟む余地がりそうなので挟んでみる。

そもそも「謙虚」とはなんだろうか?

大辞泉によれば、
謙虚=「控えめで、つつましいこと。へりくだって、素直に相手の意見などを受け入れること。また、その様。」

この定義を普段の生活の中に、100%当てはめてみる。
極論をいうと、なんとも自分の意見を持たず、「己」が無い人のように聞こえる。

謙虚になることは、果たして必要なのであろうか。
日常会話の場であれ、ビジネスの場(交渉時や会議の際)であれ、反対意見に出会う。

「謙虚」である必要があるのだろうか。

人から教えを請うとき、自分は「素直」かつ相手を「尊敬」して、話を伺うべきだと思う。
ただ、謙虚である必要は無いのではないだろうか。

「素直」であることと「謙虚」であることは文字のごとく違う。
「素直」は、「うそ・いつわり」が無いが、謙虚には「うそ、偽り」が含まれている。
「うそ、偽り」が含まれている態度より、「素直」な態度の方がよほど人間らしいと思うし、
話しがいがある気がする。
ただ誤解を招きそうなので、断りを入れれば、
誰も「傲慢」な態度や「不遜」な態度をとることを推奨しているのではない。

相手に敬意を払うこと。そして、その上で自分は素直でいること。
それが、相手に教えを請うときには重要だと思っているというだけである。

2007年5月24日木曜日

AFC champions league

I watched the football match after the job.
the match was AFC champions league's match.
Urawa Reds is against Sidney FC.
in the first half,both team tried to not lost the goal.
they didn't make a risk to get goals,so it's not exciting.
second half,they try to do same ways,though it's nice.
because they were tired to play!!
so,we could see more chanse than the first half.
I think the reason, which they tried to not loose the goal,is winner of the match pass through the 1st leg.
the result was 0:0, though I enjoyed watching this match totally.

2007年5月23日水曜日

lesson1

I studied how to introduce myself in casual and formal.

[casual]
before lesson,I use ~ing form too much in my introduction.
teacher said It doesn't need ~ing form sometimes.

[formal]
in formal,before introdution, we should use these sentence.
1 allow me to introduce myself...
2 I'd like to start by giving you a blief introduction
3 I'd like to start by telling you a little bit about myself


*about work
I oversee advertising starategy.
I'm in charge of~
I'm responsible for~

*greeting to someone
1.how may I help you?→for stranger
2.what can I do for you?→for someone you know.

1.pleased to meet you!
2.It's nice to meet you!
3.glad to meet you!


*new word or sentence
・market leader
・balls park figure=rough estimate
・as many of you probably are aware,~~~~

2007年5月22日火曜日

professional

NHKの「professional~仕事の流儀~」に、装丁家 鈴木成一氏が出演していた。
「プロとは、次も頼まれること」という台詞には、装丁家として10年間過ごしてきた歳月を
感じさせる重みがあった。
また、作品へのこだわりや書物・著者への想いがあるからこそ、デザインが
書店にて、我々の手のひらにのるんだなと思えた。